兄嫁とやった。
兄が、出稼ぎで冬の間、留守なので、両親と、」義姉と僕と、4人でいる。
父母は、夕食が済むと、離れの方に行くので、後は、いつも、僕と義姉と二人きりだ。
ある夜、二人でビールを飲んでいるとき、話が、下の方の話になった。
酔いに任せた僕は、義姉に頼んだ。
「僕は、まだ童貞で、セックスを知らないのだが、教えてもらえないか」と。
義姉は、びっくりして、顔を赤らめていたが、執拗に頼むと、絶対内緒にと言って、応じてくれた。
裸にさせられ、義姉の手に触られると、ペニスは、びんびんにそそり立った。
コンドームをつけてくれた。
義姉は、自分も裸になって、横たわり、僕のペニスを、膣の中に導きいれた。
僕は、それまで、童貞の振りをしていたが、もう、我慢できずに、猛烈にピストン運動をした。
義姉は、アンアント声を上げ、僕にしがみついた。
二人、同時に、クライマックスに達した。
「初めてだなんて、嘘なのね」
と、義姉は、僕の萎えたペニスにかぶりつく。
再び、そそり立ったペニスに、また、コンドームをかぶせる。
今度は、義姉が上に乗り、古志を振る。
僕は、下から、義姉の乳房をもみながら、応じる。
再び、果てて、3回目は、わんわんスタイルでやった。
しばらく休憩して、もう1回、今度は、長い時間をかけて、いろいろな体位を試みた。
二人とも、汗みどろになって、精も根も尽き果てた。
そのまま、素っ裸で、泥のように眠った。
そして、朝、眼がさめてから、またやった。
その日は、太陽が、黄色く見えた。