僕は39才、継母、父の後添え、56才。
父が亡くなってから、田舎で一人で暮らしている。
実家で、父の3回忌の法要が営まれた日のこと。
客が全員帰り、主催者の僕だけが、実家に泊ることになった。
くつろいで、疲れたという母に、肩と腰をもんでやったら、とても喜んだ。
僕は、母の身体に触れ、弾力のある若々しい肉体に、思わず股間が膨らんだ。
一計を案じた。
夜、母が風呂に入っているとき、頃合いを見て、僕も腰にタオルを巻いただけで、風呂場に入った。
おどろく母に、「背中を流させてもらいます」といって、断るのをかまわず、後ろに回って、背中を洗う。
母の裸体は、とても50代とはおもえず、みずみずしい。
僕は、そのまま、抱き付きたいのを、必死でこらえた。
びんびんになったチン〇が、母のお尻にあたる。
「さあ、終わりましたよ」と言って風呂場を出るとき、母の前をゆっくり通った。
そそりたったチン〇が、たおるからはみ出しているのを、わざと隠さず、それを、母が、ちらっと見たのを確かめて、脱衣所に出た。
居間で、ビールを飲みながら、テレビを見ていると、母が、上気した顔で、やってきた。