12月10日水曜日は大学を休み、家と義母と過ごした。二人とも着替えが終わると遅い朝食を食べ、私が入れたコーヒーを飲みながら話をした。義母は酔っている時は罪悪感も薄れ、私と関係を持つ事が夢のように感じていたようです。素面でこのような関係になった事複雑な気持ちであることを話してくれた。私も義母の事を昔から憧れていた事、抱きたかった事を伝えました。しかし二人とも、このような関係は良くないことを認識しており、義母は「もう関係はやめましょう」と言いました。その言葉を聴いた私は義母をソファに押し倒し、キスをしていました。「義母さんを忘れる事は出来ない」と言いながら義母の服を脱がし、両足を持ち上げマンコを舐めていました。恥ずかしがる義母の手を払いのけ、暫く舐め続け濡れた所でチンコを入れました。義母も感じ始め私の頭を両腕で抱きしめ、私は義母の中でいってしまいました。長い間二人はじっとしていました。義母は「○○さんには彼女はいないの?」「いないよ」「じゃ彼女が出来るまでの間の関係にしましょう。それとお父さんには絶対にばれない様に」「わかった」と私は義母に言いキスをしました。義母も舌を絡め、長いディープキスをしました。
それから私達は親父が帰宅しない日はいつも二人で寝ることにしました。またあれから義母もお酒を控えるようになり、私が義母を抱く時はいつも素面の状態で抱いています。