今週発売の週刊新潮(11月20号)の97ページの浮世絵(銭湯で女の裸
を見て少年が勃起している)を見て、小6の時の事を思い出しました。
叔母(母の弟の嫁)26歳と従妹4歳の3人でお風呂に入にました。
当時叔母に女を感じ始めていた僕は、叔母の裸に勃騎してしまい
ばれない様に必死に隠したのどすが、この浮世絵のように従妹に
見つかってしまいました。その時は叔母に怒られると覚悟したの
ですが、逆に叔母は機嫌を良くしたようです。
「あらあら、おチンチンそんなに大きくして! 叔母ちゃんて
そんなに魅力的?」
僕は何も言えず、顔を赤らめてうつ向いていると、
「そんな立派なおチンチンなんだから、隠さないで堂々としなさい」
と僕の手を払いのけました。
叔母と従妹の前にベロンと晒された僕のチンポは、ビンビンと上下
に波打ち、尿道からヨダレを垂れ流していました。
従妹がチンポを触ろうとした時叔母が、
「O子!そんな汚い物さわっちゃいけません!」
そう言って従妹の手を叩きました。
内心とほほと思いつつ、二人の女?の視線にやり場の無い性欲に
耐えつつ、お預けの快感に酔いしれる体験でした。