亡き息子の嫁(30)の智美と私(54)の禁断の関係は、半年前に始まった。
2年前のある日、私の妻と一人息子の慶一が、買い物に出かけた帰りに事故に遭った。
酔っぱらい運転の車がセンターラインをオーバーし、慶一の車と正面衝突した。
同乗していた妻と慶一は即死で家族を一瞬で失ってしまった。
残されたのは、私と息子の嫁である智美だけだった。
30歳の智美は、この家に嫁いで来てからは明るく活発に私たち家族を支えてくれていた。
若くて可愛らしい彼女は、息子と本当に仲が良かった。
事故から2年。家の中は静まり返り、夜になると智美が自分の部屋でオナニーしてる声が微かに聞こえてきた。
私も妻と息子を失った喪失感と、長い間我慢してきた性欲が沸き上がり、オナニーでやり過ごす日々が続いていた。
そんなある夜、自室でオナニーしているところを智美に見られてしまった。
私が焦ってると、「お義父さん……我慢しなくていいですよ。私も、寂しくて……」と智美はそう言うと、私のベッドの傍に座り、勃起したペニスを優しく握り、手コキで私の勃起したペニスを扱いてる智美の表情は普段では見られない女の顔になってました。
柔らかい手でゆっくり扱かれ、私はあっという間に彼女の手の中で射精してしまった。
それがきっかけで数日後の夜、智美の方から「お義父さん……私ももう限界です。一緒に寝てください。抱いてほしいんです」切り出してきた。
息子と妻の顔が浮かんだが、智美の切実な瞳と言葉にその夜、彼女と初めて結ばれた。
ピンクのネグリジェ姿の智美は想像以上に艶やかだった。Dカップの柔らかい胸、敏感な乳首、濃いめの陰毛に覆われた綺麗な秘部。
私は夢中で彼女の体に貪りつき、クンニで何度もイカせた。
智美も積極的だった。私のペニスを丁寧にフェラチオし、舌で裏筋を刺激しながら「お義父さん我慢しないで出してください」と言われ、口内射精すると智美はゴクリと飲んでくれた。
射精したペニスをフェラで再度勃起させられて、コンドームなしで繋がった瞬間、智美の膣はぺニスを膣穴に吸い込むように膣の筋肉が激しく収縮し、うねるように私を締め付けてきた。
智美も「お義父さん、大きい!…奥に当たってる……」と喘ぎ声が出て、私がゆっくりピストンを始めると、智美は腰をくねらせてた。
やがて私も限界になって「もう、我慢出来ない、出すよ!」とピストンを加速させると
智美は「お義父さんすごい!、すごいわ!……来て!いっぱいちょうだい」と懇願するような喘ぎ声を上げた。
最後は激しく子宮口を突き上げ、彼女の奥深くに大量の精液を注ぎ込んだ。
智美も同時に達して、膣壁が妖しく蠢いてペニスに絡みつき残りの精液を絞り取るように吸い付き、奥へ奥へとペニスを誘うように収縮してまるで別の生き物のようだった。
その夜以来、私たちは夫婦のように毎晩、体を重ねている。
「お義父さんとなら、地獄に落ちてもいい。お義父さんに愛されたい」と智美はそう言って、私を求めてくる。
罪悪感は確かにあった。でも30歳の若く柔らかい体を抱く悦びと、互いの孤独を埋め合う温もりに、私たちはもう抗えなくなっていた。
義父と嫁の禁断の関係はこれからも秘かに燃え続けると思う。