私が中2の頃に
母の妹夫婦の叔父さんから
エッチな悪戯をされるようになって
学校から帰宅中に
叔父さんは車で待ち伏せしていて
家まで送ってあげるよって声をかけられ
途中でマックで買物などして
少しドライブしよう!と言われて
夕暮れの人のいない河川敷の土手裏側に
車を駐車して夕暮れの景色を観ながら
マックを食べて会話していると
いつもの叔父さんのエッチな話題から
エッチでいやらしい男女の会話音声を
聞かされて
好きな男の子はいるのか?彼氏はいるのか
もうエッチな体験とかあるの?
オナニーは知っているの?した事は?
そんなエッチな話題や質問をしながら
私の頭を撫でくるのでした
叔父さんは30代で子供がいなく
叔父さんの話しでは奥さんと若い頃から
お付き合いして結婚し
今では、エッチはしていないんだとか
叔父さんの中学生の頃はエッチな事ばかり
考えていたと言うのでした
正直、私も同じで中学生になってから
女の子だと言うのにエッチな事に
興味を持ってしまい
母と二人暮らしの生活で夜遅くまで
働き帰宅して帰って来ない
ひとりで過ごしている暇な時間に
することも趣味も無く
ひとりでしてしまうエッチな行為に
癖になりしてしまっていたこと
それとなく、そのことを叔父さんに
見破られていてしまい
叔父さんは私を試すようにエッチな話題を
してきては私の反応や仕草を見て
エッチな悪戯を仕掛けていたんです
音楽でも聴く?そう言っては
あっ!間違えちゃった!
音楽では無いエッチな音声が流れてきて
叔父さんの趣味?性癖の録音された音声
興味ある?聴いてみる?
叔父さんは、その音声を説明しながら
ゆっくりと小声で優しく囁くように
私の耳元で言うんです
私の髪の毛を撫でながら
首筋に叔父さんの息が。。。
耳たぶや首筋に軽くキスをしてきて
私の顎に手をかけてキスをして
叔父さんの舌が。。。ゆっくり入ってきて
私の舌に絡ませてくるんです。。。
初めて男性と舌を入れられてするキスに
戸惑いながらも、びっくりするのと
頭に血が上り詰めて気が遠くなるような
そんな感覚は。。。
ひとりエッチをしている時の気持ち良さに
似ていて。。。それ以上に気持ち良く感じ
私より年上の男性に好かれされている事に
私は嬉しさも感じていました。
叔父さんのことは幼い頃から
知っていて優しくされて
いつも、かおりちゃんは可愛いね!
そう言ってくれていた大好きな叔父さん
叔父さんは車のシートを倒して
キスをしながら私の制服のスカートの中に
手を伸ばし入れてきて素肌の腿に触れ
その指はゆっくりと徐々に上に上がり
股間に近づいてきます
私が両足を閉じて力を入れていても
腿の内側に指を入れ陰部を下着の上から
撫で上げるように。。。
叔父さん!だめだよぅ。。。
私まだ中学生なのに。。。
叔父さん奥さんいるのに。。。
叔父さんは私の耳元でかおりちゃん
可愛いよ。。。好きだよ。。。かおりちゃん
こんなに優しく言われた事がない
両親が離婚してしまい男性がいない生活
学校でも男の子の友達もいなく
エッチな事に興味を持ち性に芽生えていて
好奇心からも性的な行為に異常なまでも
特に男性の欲望を果たす為の
男性のマスターベーションに興奮を覚え
オナニーに毎日のようにふけっていた私
妄想では無い
年上の男性に愛され求められて。。。
エッチな行為に。。。
叔父さんの指が下着の上から触れて両足を
少しづつ開かされて感じ濡れてきていて
湿ったパンツに叔父さんは
かおりちゃん濡れてきてるんだね。。。
嫌っ!恥ずかしいから言わないで。。。
叔父さんの指の動かし方はとても丁寧で
優しくゆっくりと私の感じる部分を
確かめるように触れてきていて
ずっと舌を絡ませられキスをしていて
気が遠くなるような感覚のなかで
叔父さんは私の手を握りとり
叔父さんのズボン越しに硬くさせた
おちんちんを触らせてきました。。。
あっ!硬くて大きい!
妄想して考えていた男性の勃起している
おちんちんを現実に触れさせられて。。。
ズボン越しに動いている。。。
ピクッ!ビクッ!動いてる。。。
叔父さんは私の手の上から手をかけて
ズボン越しに上下に撫でるように
勃起しているおちんちんの形が。。。
あの漫画で見たおちんちんの先の部分
亀頭が。。。わかるように
叔父さんは私のパンツ越しに指で
優しくゆっくり撫でながら
耳元で叔父さん、かおりちゃんのことを
思いながら我慢が出来なくて
オナニーしてたんだよ。。。
えっ!叔父さん!
叔父さんが私のことを考えてオナニー
マスターベーションしてたなんて。。。
私が妄想してしていたように
年上の奥さんもいる叔父さんが。。。
叔父さんの指がパンツの腿の隙間から
指が入ってきちゃう。。。
濡れているのを直接に触れられてしまう
だめだよぅ~叔父さん
恥ずかしいよぅ。。。
初めて男性に直接に触れられてしまった
指が濡れ溢れている股間の陰部に
思わず声が出てしまいそうになるのを
必死に堪えていると。。。
叔父さんが声を出していいんだよ
気持ちいいでしょ?
女の子は気持ちいい時に声が出てしまう
感じているから濡れてくるし。。。
ひとりでするよりも、ずっといいでしょ?
かおりちゃんのおまんこ濡れていて
こんなにビショビショになってるよ
そんな叔父さんの言葉に
叔父さんの肩に手を伸ばしかけて
叔父さんのズボン越しのおちんちんを
ぎゅっと握ってしまいました。。。
自分で触れている感覚とは全然違う
叔父さんの指が。。。
そんな風に動かすなんて。。。
叔父さんの手に私は耐えきれず
叔父さんのズボン越しに触れていた手を
離し私の股間にある叔父さんの手に
抑えるようにすると
叔父さんがその手をそっと離して
再び叔父さんのズボン越しに。。。
そして私を助手席から叔父さんの股間へ
倒すようにして私は叔父さんの股間に
間近に顔を乗せ置くようにさせて
叔父さんの指はパンツの中を探るように
指で割れ目を上手に押し広げてきて
叔父さんは私の頭を押さえ着けるように
叔父さんのズボン越しに勃起している
おちんちんが私の頬に。。。
目の前に盛り上っているズボンに
勃起してるおちんちんが。。。
触られながら。。。
暫く、そんな状態が続いて
周囲も日が落ちて暗くなりかけて
叔父さんは奥さんが帰宅してくる頃だから
今日はもう帰ろう
叔父さんはアパートの裏側に車で
送ってくれて別れ際にキスをしてくれて
このことは二人だけの秘密にしょうね
そう言いウインクをしました。
その夜はもう叔父さんにされたこと
その余韻が身体中に残っていて
触れたズボン越しのおちんちん。。。
舌を絡ませられキスした感覚。。。
目の前におちんちんがズボン越しだけど
その事を思い出しながら
布団の中で何時間もずっと触り続けて
してしまいました。。。