主人の父が小学生になる孫の雄哉のお祝いに泊まり聞きました。
事前に2月に、雄哉にお祝いに勉強机でも買ってやってくれと言って20万円送ってくださいました。
雄也も喜んで今では買ってもらった机で勉強や工作をしています。
主人は去年の4月から単身赴任していなく、雄哉の入学式にも帰ってきません。
幸いなことに2年前に義父とはお正月帰省した際に体の関係になっていて気を遣うことはありません。
反対に主人がいないことをいいことに雄哉が寝たあと毎晩抱かれています。
主人が帰ってきたのがお正月で、今度はGWまで帰ってこないので性欲が溜まっていたので助かります。
主人はときに電話をしてくるのですが、義父との関係がバレてはと思い来ていることは伝えていません。
雄也を寝かせると私は後片付けをし、その際義父が台所へ来てお尻を触って来るのです。
「今夜はここでしようじゃないか、、」
「台所でですか、ちゃんとお布団敷きますから、、」
そう言っても義父は私のスカートを捲りパンツを下げるとペニスを出して私の中へ入れてくるんです。
「ああ、、お義父さん、、いい、、」
「いいだろ、、布団の上では後から二人で風呂に入ってからだよ、その前にこれをしてみたかったんだ、、」
愛撫もない前儀もなく、いきなりの後ろからの挿入で私は言ってしまいました。
「ああ、、いい、いいです、お義父さん、もっともっと奥まで、、」
私はお尻を義父の方へ向けおねだりしていました。
義父は挿入だけではなく両手を私のシャツの中に入れブラを押し上げて乳首を摘まんでいるのです。
「ああ、、義父さん、、いい、いいわ、最高です。ああ、、いく、いく、いくうう、、」
まだ挿入して2分も経っていないのに、義父の一撃は子宮の奥まで到達していいんです。
義父が射精することなく私が絶頂と離れて、服を脱いで先にお風呂に入っていくんです。
私は後片付けを済ますと義父が入っているお風呂へ入り、二人で洗いっこしながら終わると客間に敷かれたい布団へ二人で行くのです。
「ああ、、お義父さん、、」
「ちさ子、、今夜は3回くらいお前の中でいかせてもらいからな、、」
そう言って私を抱き寄せるとディープキスをし私の口に唾液を送り込んでくるのです。
そのあとは体中を愛撫しまた挿入してくるのです。
私は義父の物で何度もいかされ絶頂を感じてしまうのです。