私は二十代の時中学生の男の子のが居る男性と結婚しました。
結婚した時は幸せだったんですが、主人はお酒が好きで家に
いる時は大抵お酒が入っていて2年も経つと私の事をかまっ
てくれなくなり夫婦仲も冷めて来て、気が付くと体を持て余
すようになっていました。
そんな時、義息子の陽斗くんの事を意識するようになって来
ました。
結婚した時は中学校に入学したばかりで背も私より低かった
のが、3年生の時には同じ位になっていてすっかり大人って
感じである日、洗濯前の私の下着を弄ってるのを見てしまい
確認したら何か少し付いていて男性のアレの匂いがしました。
その匂いについ私も私の下着でオナニーする陽斗くんを想像
しながら自分でしてしまいました。
何度かそんな日が過ぎた時、わざと下着に染みを付けて置い
ておいて後で確かめると、染みが広がってアノ匂いがしてそ
れを穿いてオナニーしてしまいました。
ほとんどしてくれない夫に耐え切れずに、私の下着を弄って
る陽斗くんを捕まえて部屋に行きました。
大人しくて思春期のせいかあまり懐いてくれてない陽斗くん
は固まって何もいいませんでした。
「女性の下着興味ある?」と聞いても「・・・。」何も言わ
ないので洋服を脱いで下着姿になると陽斗くんのアソコが膨
らんできて恥ずかしそうにしてる陽斗くんの手を取って「触
って」と胸に当てると、遠慮しながら触りはじめました。
下着を取って裸になると私のアソコを触りはじめましたがそ
の拙い触り方に興奮してしまい、我慢できなくなって陽斗く
んの洋服を脱がすとピンとした男性器が現れ触ると硬くピク
ピクして‘頂だい’と叫びそうなのを我慢して陽斗くんを寝
かせて上に乗り男性器にまたがりました。
硬いものが刺さってきます。
陽斗くんは目を丸くして結合部を観てました。
私の中が陽斗くんの硬くて熱いモノでいっぱいになると陽斗
くんは私の腰を掴んでもっと奥まで挿れようと押し付けます。
気持良くて動き出すと陽斗くんが「ア、イク」と言うと私の
中でピクピクしました。
出たはずなのにまだ硬くて止めず動き続けるとアソコからク
チュクチュと音がしてヌルヌルするのがわかりました。
久しぶりの快感に夢中になってるとまた陽斗くんが「イク」
とピクピクしました。
離れると陽斗くんの性器はテカテカに濡れていて触ると手の
中でムクムクとすぐ硬くなりました。
今度は仰向けで陽斗くんを迎えるとヌルっと挿ってきて我武
者羅に突かれて15歳の陽斗くんに逝かされちゃいました。
逝ったのに陽斗くんが逝くまで突かれ続けてまたすぐ逝かさ
れ、陽斗くんが逝くと抜いてくれました。
久しぶりの快感だけでもう少ししたかったけど主人の帰宅が
気になってその日はそれで終わりにしました。