妻の由美(28歳)が夜勤で不在の夜に義姉の明美(32歳)から突然の電話があった
内容は「終電逃しちゃって…泊めてくれない?」と頼まれた。
どうも会社の飲み会でかなり飲んだらしく、家の来た彼女は頬を上気させ、甘い酒の匂いを漂わせていた。
リビングのソファに腰を下ろすなり「あぁ…苦しい」と上着を脱ぎ出して、ブラウスも乱暴に脱ぐと現れたのは鮮やかなピンクのレースブラで豊満な胸の谷間が見えた
そしてスカートも脱ぐと、ブラジャーとお揃いのTバックのくびれた腰から張りのあるヒップまで見え、熟れた大人の女の色気がむせ返るように漂った。
そのまま横になり、目を閉じて寝息を立てる義姉を見てると、由美とレスが続いてる俺の理性が一瞬で吹き飛び義姉を抱き締めてしまった。
「お義姉さん…前から、ずっと好きでした」と言うと、義姉が目を覚まし眠そうな声で「ん~…? 由美の旦那なのに…それでも私を抱きたいの?」と言われた
その言葉が逆に火をつけ、首筋に唇を這わせ、強引にキスを奪うと抵抗するどころか義姉は小さく笑って舌を絡めてきた。
指をパンティの隙間から滑り込ませると、すでにオマ○コは熱く濡れていた。
クチュクチュと指で掻き回すと、彼女の腰がビクビク蠢きだした。
義姉が「舐めてあげる…」と体を起こし、俺のズボンを下ろすと慣れた手つきでペニスを咥え込んだ。
舌が亀頭をねっとり這い、喉奥まで飲み込むディープスロート。経験豊富な大人の女のフェラは、頭が真っ白になるほど気持ち良かった。
俺は我慢の限界で「お義姉さん…入れたい」と言うと、義姉が太股を開いて「いいわよ、入れて」と言われ一気に貫いた。
義姉が「んん~…! 太い…!」と喘ぎ、ペニスに膣壁が絡み付くように締め付けてきた
経験豊富な義姉だけあって、自分から腰を振り俺を翻弄するようにペニスを締め付けた
俺がストロークを早くすると、義姉の息遣いが荒くなってきて、膣が収縮を始めペニス全体を締め付けながら吸引してくれるような感覚で俺も限界が近づいてきた。
義姉も俺の腰に足を回し、オマ○コを密着して
「ああっん~~、気持ちいい~、イキそう~~」と痙攣が始まった。
俺も射精感が込み上げてきて「お義姉さん!出すよ!…」と言うと
義姉も「いいよ、出して、いっぱい中に出して!」と言われると同時に大量の精液を放出しました。
その後もバックや騎乗位で三発中出しして、義姉も何度も逝ってた。
早朝「由美には…内緒ね?」と言いながら慌てて服を着て始発電車で帰って行った。
それ以来、由美が夜勤の夜になると、決まって義姉が「泊めて~」とやってきて
玄関でキスを交わして服を脱がせ合い、朝まで貪り合ってる。
由美には絶対に知られてはいけない、甘く危険な禁断の関係が今も続いている。