私の母は37歳のときに私を連れて再婚しました。
相手は当時21歳です。私は当時8歳でした。始めは養父というよりは兄のような感覚で、優しくしてくれてました。その養父と母は少しの時間も惜しまずに繋がりを求め合っていました。私がそばにいてもイチャイチャは当たり前で、私がテレビを見ている時でも、すぐ後ろのキッチンでしていることも知っていました。そんな環境でしたので、普段から母がよく使っていたマッサージ機とかもリビングに常に放置されてました。誰もいない時に自然に私もそれを使ってオナするようになっていました。それを養父に見つかってしまい、母には黙ってるからと私に悪戯してくるようになりました。始めはあそこを舐められたり触られたりするだけでした。そのうちに私に養父のを触らせられて、だんだん手でさせられていました。初めて男性のを飲まされたのは10歳でした。毎日のように養父に私のオナニーを見せて、手でさせられて、かけられたり飲まされたりしていました。普通にみんなしていることだからって言われて、母がいない時には私の排泄は全部養父の目の前で洗面器にしていました。膨らみ始めた胸を執拗に責められたり、あそこの前も後ろも頻繁に舐められたり吸われたり、そんな日常が続いて、中2になったばかりの時に、私は無理矢理入れられて中に出されてしまいました。それからの養父は私のお尻の中に出すことが増えていきました。前でしてても、最後は後ろという感じです。高3まで続いていた養父から離れたくて私は卒業と同時に家を出ました。当時は養父から離れることしか考えられなかったのに、その後も私は夫と子供もいる今でも、年に数回、求められては体を許してしまっています。