今年の正月、妻の実家である東北の田舎に帰省した。
長時間のドライブで、乗ってるだけの妻も気疲れしたらしく、夕食後に「今日は疲れてから、もう寝るね」と言って、早々に布団に潜り込んで寝てしまった。
残された俺と義母はビールを飲みながら話してると、47歳とは思えない張りのある肌と、熟した果実のような豊満な胸を見て俺はムラムラしてた。
バツイチで女手一つで妻を育て上げた義母は、若い頃は水商売で男たちを相手にしていたと妻から聞いていた。
恐らくいろんな男たちに抱かれたと想像すると、俺の股間は疼いた。
会話は段々と下ネタになってきて、義母が「孫はまだなの?」という話題になった
そして義母が「夜の方は週に何回くらいしてるの?」と露骨な話題になった
酔いが回った俺は、ずっと抱いていた欲望を抑えきれず、冗談半分で「お義母さん……子供の作り方、教えてくださいよ」と言うと
一瞬の沈黙の後、義母はくすりと笑って俺の隣にぴたりと寄り添ってきた。
柔らかい巨乳が俺の腕に当たり、甘いシャンプーの香りが鼻をくすぐった。
次の瞬間、義母の細い指が俺のパジャマのズボンの中に入ってきて、すでに半立ちのペニスを優しく握った。
「達也さん、こんなに硬くしちゃって……」と囁きながら、義母は跪いて俺のものを口に含んでくれた。
義母の温かい舌が巧みにペニスに絡みつき、喉奥まで咥え込むディープスロートされて、男性経験豊富な義母の技に俺はすぐに限界を迎えそうになった。
我慢できず義母のパジャマを脱がせると熟れた巨乳がぷるんとこぼれ落ちた。
乳首はすでに硬く尖り、指で摘むたびに義母の喘ぎ声が漏れた。
義母が「入れて……私の中に、達也さんのをちょうだい」と言われ、俺は我慢出来ずにフェラで硬くなったペニスを一気に奥まで突き入れた。
義母の中は熱くて柔らかく、俺を包み込むように蠢めいて、腰を打ちつけるたびに「あぁっ!、いい~……」と淫らな声をあげてた。
膣の締め付けと腰の巧みな動きに「お義母さん、もう……出そう……!」と言うと
「いいよ、中に出して……、お義母さんの中にいっぱいちょうだいっ」と言って、義母が両脚を俺の腰絡めて俺を引き寄せると、膣壁がぎゅうっと収縮した瞬間、俺はたまらず大量の精液を膣奥に注ぎ込んだ。
膣壁が収縮してペニスの中の精液を最後まで搾り取るよう絡み付いてきて、頭が真っ白になるほど気持ち良かった。
息を整える間もなく、義母が「まだ出来るよね?」と妖艶に微笑み、再びペニスを口に含んで大きくさせられて今度は義母が上になり、騎乗位で自ら腰を沈めてきた。
義母の熟れた巨乳が波打ちながら激しく上下して、義母の喘ぎが部屋に響いて、二度目の中出しで果てた。
三度目は俺の好きなバックで義母の巨乳を鷲掴みにしながら、やはり中出しで終わった。
義母の家に二泊して帰る時に、義母が「お盆に帰って来たらもっと教えてあげるからね」と妻に聞こえないように耳元で囁いてくれた。
その言葉に俺の下半身は疼きお盆の帰省が、今から待ち遠しくて仕方ないです。