去年の盆休みに実家に帰省した夜に、消防士の兄貴は仕事で居なくて、私たち夫婦と義母と義姉の四人で酒を飲んでると、酒に弱い妻と義母はほどなくして酔いつぶれ寝室に行って寝てしまった。
それから私と義姉と二人きりで飲み続けると、義姉も「もう遅いから私もお風呂に入って寝るわ」そう言って席を立って風呂場に行った。
私は酒を飲んでいる間、胸元が大きく開いた服から垣間見える義姉の胸の谷間に私はずっとムラムラしてた。
妻とは暫くレスなので我慢出来なくなった私が
酔った勢いも手伝って義姉の後を追うように裸になり浴室に飛び込むと
義姉は小さな悲鳴を上げ、私の硬く膨らんだペニスを目を丸くして見てた
私が「お義姉さん、前から好きでした一度でいいからやらせて下さい」と言うと
義姉が「こんな私でよければ、どうぞお好きに…」と観念したようにそっと目を閉じた。
私が義姉の膣へ挿入すると膣壁はまるで別の生き物のように蠢き、私のペニスに絡みついてきた。
腰を動かし始めると義姉は喘ぎながら「夫より大きくて硬いわ…」と呟き、私のぺニスを締め付けてきた。
私が限界が近づき激しく腰を動かしながら「お義姉さん、出そう…」と言うと
「私もイキそう…!今日は大丈夫だと思うからこのまま中にたくさん出して!」と言ってオマンコが小刻みに痙攣し始めた。
私はそれを聞いて義姉の膣奥深くに放出すると義姉の膣壁は精液を絞り出すように蠢き、その快感は格別だった。
それ以来、私は妻に内緒で義姉を抱いて熟れきった38歳の熟女の体と熟練のテクニックを堪能してる。