義兄の汚い精液着いたパンツを触らされてる若妻の困った顔、たまらない、、、
それを思い出して何回おかずにしたか、、
俺からのセクハラ、弟には相談してる様子もなく、これはもっと楽しめるかな、、毎日ムラムラしてる日々 笑
オヤジやあきらがいる時は普通の義兄を演じ
、2人きりの時はエロ親父の顔になり、話す時もにたにたしながらねちっこい目で自分の体を舐めるように見てくる義兄、、話し方も二人の時はねちっこい言い方になり、美貴も家族と居る時は普通を取り繕って俺に話しかけたり、そんなドキドキな関係も刺激がありました。
風呂に入る時、脱衣所で美貴の洗濯物は当然物色してましたが、おそらく他の場所に保管していてなかなか見つからずでしたが、洗濯する時直前で俺が風呂の前にある洗面所兼脱衣所に来て、歯磨きするとかヒゲ剃るとか口実つけて、いったん美貴を外にだし洗濯物を探すとありました。美貴の洗濯前のパンティ。
それをこっそり抜き取り洗面所から出て、美貴は入れ替わり洗濯機を回し、あとから出てきて、パンツがなくなっていることに不審そうな顔して、何か言いたげな雰囲気出してるが言い出せず、家事をし始め、
俺は部屋に戻り美貴のパンツを見ながらオナニーしました。ここに美貴のオマンコがずっとついてたんだ 匂いを思い切り吸い込み、クロッチのあたりを執拗に舐め回し、いつも以上にガッチガチになったちんぽから大量の精液をパンツにびゅーびゅーぶっかけました。
めちゃくちゃ気持ちよくて、精子の量も尋常じゃなかったです。
リビングで家事をしてる美貴をにたにた見ながら、洗面所に入り、まだ洗濯前の服の上に精液のべっとり着いた美貴のパンテイを置いてこっそりリビングに戻り、美貴が最初の洗濯を終えて、次の洗濯物を洗おうとしてる気配をリビングから耳をそばだてて聞いてました。
すぐに洗濯機を回さずにいて(おそらく自分の汚されたパンテイを見つけてどうしていいのか困っていた)そんな状況を想像しさっき大量放出したばかりのちんぽはすでにガチガチに硬くなってました。笑
洗濯機を回す音がして、1回目の洗濯したカゴを干すために出てきた美貴。
俺と目を合わそうとせず、おどおどしながら2階のベランダにいってました。
そんな美貴を見るのがほんとにたまらなく興奮してもっと虐めてやりたい、困らせてやりたいという思いが止まらなくてなってきて、、、
美貴のパンテイへのザーメンセクハラはその後にもまたやってしまいました。
自分のパンテイを義兄の汚いザーメンに汚されてる。
自分のザーメンをパンテイにかけられたことに気づいていることに義兄も気づいている、、
ややこしい表現ですが、そんな状況に凄い興奮するんですよ俺 笑
そこから少しづつですが、美貴へのセクハラはエスカレートしてきて、面と向かっては言いませんが、すれ違いざまにぼそっと「たまんねえ、、」とか
「ムラムラする〜、、」とか言って反応楽しんだり。
家のごみ箱集めてる時、これも頼むよ。と、俺のザーメンだらけのティッシュの大量に入ったゴミ箱渡したり、、
そのたびに顔をこわばらせて気づかないふりしてる美貴をら見るのが楽しくて。というか嗜虐心を刺激させられて、
ゴミ箱に大量の精液ティッシュの他に、人妻陵辱ものや、人妻寝取られもののDVDのパッケージに使われてる紙を一緒に捨てて渡りたり
そんな陰湿なセクハラをねちねちねちねち繰り返して楽しんでました、、
美貴はとにかく従順というか、表向きは平静を取り繕って、家族の関係性を壊さないよう無難に過ごしてる感じ。
そんなスタンスの美貴につけ込んで悪いいたずらを繰り返していく日々でした
今日はここまでです。
だらだら話しが進まなくてすみません
ていうか誰か見てるのかな?笑
続きですあまり露骨にやりすぎて弟のあきらにチクられたりしても困るので、どこまでなら美貴は家族の中で波立てないように我慢してくれるか、そのバランスを自分なりに考えながら、セクハラを繰り返していこう。他の家族がいるときは俺も美貴も何事もないように過ごしてました。それにしても義兄にザーメンで汚されて、性の対象にされて、どんな心境なのか、考えるとほんとにムラムラして、ムラムラして、たまらない、もっと虐めてやりたい。困ってるけど我慢してるの考えるほどいけない心がうずうずしてきて、次にあることを思いつき、ムラムラとドキドキしながら決行しました。やったことは、洗濯されたあとベランダに外から見えないように内側に隠すように干してあった美貴のパンテイを抜き取り、それにまたいつものようにザーメンをかけてやり、二人きりになった夜、ザーメンパンテイを持って外にタバコを吸いに出たのを装い、家のなかに入り、キッチンで洗いものしている美貴に近づいていきました。俺は興奮しながら心臓もドキドキしつつ、ニヤニヤしながら「美貴さん、、」美貴「あ、はい、」俺「これ外に落ちてたよ、、 ほら」ザーメンのべっとり付いているパンテイを見せ美貴「え、あっ、」おどおどする美貴俺「なんか汚れてるよ なんだろねこれ なんか匂いするし、ほら」美貴の顔に近づけ美貴「あっ、いやっ 」俺、腕を掴んで強引に美貴の顔の前に強い栗の花の匂いの汚されたパンテイを近づけ「ほら 匂うだろ? わかる? なあ、ほら、ほら」美貴「やめて いや」俺「なんかこれさ、精液ぽいよなほら 精子だよな? 美貴さんのパンティ 精子かけられてるよ」美貴、 顔を真っ赤にして目を背け、か細い声で「いやだ、、」もうこうやって虐めてドキドキしながら、すっごい俺のちんぽは硬くなっていて、ジャージからはっきりわかるくらいに自己主張してました。我慢汁もすごくてあとから見たらジャージが外から見ても我慢汁でベトベトになってました。俺手首抑えて、顔前にパンティ見せつけながら、美貴の斜め後ろから耳元にねちっこい声で囁くように「誰だろね 美貴さん可愛いいからスケベな目で見られてるんだね 近所の人にも美貴さん 性の対象に見られて、おかずにされてるんだね」「美貴さん、ズリネタにされてるよ美貴さんの顔とか身体おかずにされて、精子かけられてる」「美貴さんの身体、ちんぽ処理に使われてるんだよ こんな若くて可愛いい奥さん近くにいたら、オナペットにされてもしょうがないよね」美貴 恥ずかしく真っ赤になってうつむきながら俺のスケベな言葉を浴びせられてる「えっ、、えっ、、いやっ、やだ、、」うつむいて俺のジャージの異様な膨らみに気づいて小さく「いゃっ」と反対側に視線を逸らせてうつむくこの状況に俺のカリはぱんぱんに硬く張り、パンツの中は我慢汁でぬるぬるでした。俺「美貴、誰だろうね?美貴をスケベな目で見て、この身体狙ってるの誰だろうねあきらだけの美貴の大事なおまんこ、いろんなやつに狙われてるんだよ 美貴」「美貴のオマンコ、いろんなちんぽに狙われてるよ 気をつけないとね、、」美貴「いやぁっ、やめてください、、もう、いいです、、」俺「あぁ、ごめんね、少し言い過ぎたね心配するからこのことはあきらにも言っちゃだめだよ いいな?」美貴「、、、わかりました」ようやく俺の心配してる体での執拗な言葉責めとセクハラから解放され、このやり取りは終わり。言うまでもなく俺はあまりの興奮で部屋ですぐに、言葉責めで虐めれた美貴の顔ややり取りを思い出しながら、その夜... 省略されました。
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【プロフ動画】乳首いじり ID:ikejun563
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