続き…
私は瞬間的に無精パンツを思い出しました。
恐らくその事を言われたと勘違いしたんです。
動揺しながら
「2年ぶりに漏らしちゃいました…」と白状。
するとお義母さんは
「え?……あぁ!あのパンツのこと!?あれ凄かったねぇ!そのままだと落ちないと思って手洗いしてから洗濯機にかけたよ。男の子ってあんなのになるんやね!初体験だったわ!」
と同じく動揺してパンツの行く末を教えてくれました。
私は自分の勘違いに気づき更に動揺。
ついには「お義母さんの夢を見て出してしまって…」と恥を上塗りしましたり
お義母さんはまだ抱擁中。
そして私の股間のアレがお腹を押している事に気づきました。
「これスッキリしたら立ち直れそう?」
そういうと私のアレをグーでグリグリして質問してきました。
「多分…」
私がそう答えました。
「はぁ…、ならヤるか!娘も許してくれるよ!」
お義母さんは玄関先で抱擁からしゃがみ込み、スウェット姿な私の下半身を露わにしました。
そして嫁以外に感じたことの無い生温い感触に身震いしました。
「うわぉ!」
お義母さんは私の元気っぷりにこのリアクション。私の股間ではお義母さんの頭が前後に揺れ、私のアレからは盛大な射精を口内にぶちかましました。
それからはご想像の通りです。
続きです、、、
週に1回やってくるお義母さん、次の時からはなんと泊りでやってくるのです。
「だって口だけでは満足できないでしょ。私もあなたの物が欲しいから、、」
だって、、、
その日は家事をしてくださり、食事が終わって順番にお風呂に入り、お義母さんの待つ客間に行きました。
既に布団は敷いてあり枕が二つ。
「娘の枕を借りたけど良かったのかしら、、」
「ああ、、いいですよ。」
と言ってお義母さんを抱いて布団へ倒れこみました。
お義母さんとの初キスのあと舌を絡め、徐々に義母の着ている寝巻きを脱がしながら首筋から胸を愛撫していました。
「ああ、、私も久しぶりなの、優しくして、、」
「あっ、すみません、激しかったですか、、」
「いいの、、」
お義母さんもそう言うと私の股間の硬いものを握ってきたんです。
「凄い、もうこんなになっているわ。」
義母はパジャマとパンツを下げて硬くなったチンポを咥えてくるんです。
「ああ、、いいです、お義母さん、、俺もお義母さんのものを舐めたい、、」
私はお義母さんの腰を引き寄せると跨がせてショーツの上から舐めてあげました。
「ああ、、だめ、、、」
「駄目ですか、、」
「どうせだったら直接舐めて、、」
「はい。」
私は落ち着いて義母のショーツを脱がすと、義母も腰を動かして脱がしやすくしてくれるのです。
「お義母さんのここ、あいつに似て薄いんですね。」
「いや、言わないで、恥ずかしい、、」
義父がそう言って股間を私の口に押し付けてくるんです。
そして私の物をぱくりと、、、
しばらく舐め合っていると、私も我慢できなくなり、
「今度は口ではなく、お義母さんの中へ入れたい、、」
そう言うとお義母さんはいったん私から離れ、今度は私の腰に跨ってチンポを握ると自分の股間へ宛がい腰を沈めていくんです。
「ああ、、凄い、初めてあいつの中へ入れた時のようです。」
「まあ、、この子ったら、、いつまでも私はあの子の代わりなんですね。」
「すみませんお義母さん、、そんなつもりじゃ、、」
「いいのよ、私嬉しいの。あの子がそんなに愛されていたなんて、、」
「だったらお義母さん、こんばんはお義母さんの中へ生で出していいですか。」
「まあ、私はもうそんなに若くないですよ。」
「でも、、まだ生理がありますよね。もし出来たら産んでください。」
それからの二人は激しく愛し合っていました。
続きです、、、、
初めのころは1夜泊りできていた義母も、徐々に2泊3泊と泊まるようになりました。
下着も派手なものではないけど妻が着ていたようなものを着けるようになり、ときには妻が着ていた服を着て家事をしていました。
体形も髪形も亡くなった妻に似ていて、まるで妻がいるようでつい義母の体にちょっかいを出してしまうんです。
「ああ、、駄目、、まだ終わていないんだから、、」
「いいよ、適当で、、それよりも、、、」
「もう、ご飯が遅れてしまいますよ。」
なんて、妻風に言ってくれるんです。
義母は台所の火を消すとシンクに手を付いてお尻を私の方へ差し出してくれるのです。
「これ、あの子のスカートなんだけれど、分かる。」
「分かります、これ、あいつがいいなと言うから買ってあげたやつです。」
「そうなの、だったら大事に取って穿かないようにしなくちゃね、、」
「いいんです、あいつが今でもいるようで、、」
そしてそのスカートを捲ると、、
「ああ、、お義母さん、こんばんはこんな細いものを穿いているんですね。」
「言わないで、、恥ずかしいから、、こんなのここへ来るときだけなんですから、、」
「恥ずかしがらないでいいですよ。凄く似合ってますよ。溝に嵌まって、、これなら下着を穿いていないみたいで、、大丈夫ですよ、穿いていますからって、、」
「駄目、そんなに引っ張らないで、、、食い込んでしまうわ、、」
私は我慢できなくなり、下着の上から義母の股間を舐めたり、下着をあげて直接股間を舐めたりして、、
ついには台所でズボンとパンツを下げ義母の中へチンポを入れていたんです。
「ああ、、いい、いい、、そんなにしたら、本当の子供が出来てしまうかも、、」
「ああ、、だったら、お義母さん、産んでくれますよね、、」
「ああ、、当たり前じゃないの、、産むわ、、」
この日を境に義母は病院へ行きまだ妊娠できるか聞いているんです。
先生の言うには、「可能性はゼロではないです。」と言われ、義母は体温を測っているようです。
主です。>>4と>>5の様にいけば皆さんの理想なのかもしれませんが、残念ながらなりすましです。ご想像にと言ったので、誰かが皆さんのために書いてくれたのだと思います。しかし現実はそう上手くいきません。ちょっと語りたい気分になったので続きを書きます。確かにお義母さんとは関係を持ちました。しかし当時の私は、頭ではお義母さんとわかっていながら顔立ちが似ているので妻と錯覚もしていました。お義母さんからすれば、私が自分の娘のためにここまで辛い思いをしている事の申し訳なさや感謝と言った感情で、役立てられる事は何でもすると言う行動だったと思われます。それにお義母さんも早くにお義父さんを無くして独りの時間が長かったこともあると思います。私が挨拶に行ったときの舞い上がりようは妻がキレていたくらいのすごいものだったからです。お義母さんの口で解き放たれた気がしました。一瞬、悲しみが吹き飛び、目の前に妻が居ると信じ込んでしまったんです。私は「辛かった!寂しかった!」とお義母さんの胸に頭を埋めて泣いていました。「大丈夫!これから少しずつ良くなるから。ほら、今は何も考えなくていいから。」お義母さんがベトベトの口でニコッと笑い、部屋の中に押しやっていきました。そしてそこからは記憶があまりありません。朧げながらに思い出されるのは、娘が産まれる1年前くらいの妻との営みのシーンです。まだ若かったので結構スゴかったんですよ。妻が私と結婚する気になった理由5つの1つが、「エッチが合う」でした。一晩に2回は最低でもできていたので妻も満足していたようで、それこそ毎晩ヘロヘロになるまでやっていました。その度に「あ〜…最高!お義母さんに自慢したいわ〜」と言ってました。記憶がハッキリしているのは夜中の3時過ぎくらい。お義母さんはグッタリして「あ…う…」と弱く声を出していて、私はお義母さんの両脚を肩にかけて腰を振ってました。場所はリビングのソファで、背もたれをフラットにしてベッドにした状態でした。そして水浴びでもしたのかと言うくらい身体もソファも床も濡れていました。すぐにお義母さんから離れました。少し状況を整理するため沈黙していると「あ…戻った?」と意味深な言葉。自分が何していたのかと聞いたところ、妻の名前を呼びながら精子のついた口にキスをしてきて、そこから怒涛の4時間ロングプレイだったそうです。お義母さんも久しぶり過ぎてすぐに力が抜け、一心不乱に入ってくる私を拒まず身体を預けていたようです。私はそこから腰や膝がガクガクして立てず、お義母さんも腹筋に力が入らない状態でしばらく裸のまま沈黙してました。その後ようやく風呂にそれぞれ入り、寝室のベッドで2人して寝ました。朝起きてもその後遺症は続いており、私に至っては腰が筋肉痛で起き上がるのもキツい状態。お義母さんが先に起きて昼食(起きたら昼でした)を作り、ベッドの上で食べました。そしてお義母さんはひとまず帰る事に。私の親族に毎度報告しているようで、今日もご飯を食べたとか顔色は良いと言う情報を送っていました。そして半年、私はようやく社会復帰をしました。その半年だけ毎週お義母さんと行為を続けました。しかし「いつかは元の生活に戻って新しい家族を作りなさい」と常に言われて復帰してから彼女ができ第2の人生を歩み始めました。そのタイミングでお義母さんは再婚し、少しずつ疎遠になりました。私の親族はお義母さんに大変感謝しておりましたが、疎遠になるとアッサリ連絡を取らなくなりした。これから彼女が妻になるかはわかりません。私が望んでいないかもしれない。また失うのが怖いからです。彼女は良いとかのお嬢さんて、とても面倒見が良い人です... 省略されました。
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