6 投稿者:(無名)様
我儘に自由気ままに生きた私の半生...。
とても自慢出来る内容ではありませんけれど、
太志君と過ごした蜜月は、その後の私の人生に潤い
を与え、生きる希望にも繋がりました。
今では肌を重ねることもありませんし、求められる
こともありません。普通の何処にでも存在する継母
を演じています。
8投稿者:ヒロシ様
今は普通の継母と義息での関係ですよ!
最後に結ばれたのは太志君の披露宴を控えた十日
程前で、オーダーで注文したウエディングの衣装
合わせに、3人で表参道に向かった時でした。
出来上がったウエディングに少しだけ補正を施す
事になり、その後太志君、悦子さんと昼食を楽し
んだ後、悦子さんはご自分のご両親とお約束があ
るとの事で、披露宴に備え、既に新潟から上京さ
れ、ご両親が滞在されるホテルまで送り届けた後
でした。
自宅へと向かう筈の車は、以前肌を重ねた銀座の
ホテル近くを回送し始め、空き駐車場を探しなが
らハンドルを回すその横顔に『もう駄目よ!』と
、何度も言う私に耳を貸す事も無く。
並木通りの空き駐車場に車庫入れをしたのです。
サイドブレーキを引いた車中で、何度か太志君と
する、しないの押し問答を繰り返し、突然唇を奪
われた私は抵抗する事も無く、自ら舌を絡めてさ
えいました。
そして『これで本当に最後にするから..』
と、真っ直ぐに私を見据えて言う太志君の言葉を
信じ、いつかと同じ銀座のベストホテルの一室で、
白昼堂々、お互いを求め合いました。
これが最後ですね。
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最高に美しくてエロい女です。
すぐにや... ID:marcus61
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