わたしはオイルでテカテカになっている熟女の肉体を見るのがとても好きなんです。
つい先日のことですが隣町にいる叔母に頼まれごとをされ叔母宅へ行ったときの事です。
叔母とは言ってもすでに未亡人の70代でどこからどう見ても超熟なわけではありますが、もちろん高齢でも女です。
他愛もない雑談の中で肩や腰が痛いとか、そういう話題になったので、すこしマッサージしてあげようかって話になりました。
叔母は申し訳無さそうにしてましたが、夕飯も食べ終わった後でくつろいでいたので特に違和感なく「ちょっとお願いできる?」というようなあっさりした展開でした。
茶の間で横になってもらい、ゆっくりと足先から太モモ、腰、背中、肩と順に揉み始めたわけですが、わたしは元々手がカサカサなので叔母にクリーム塗っていい?と聞いたら「別にいいけど」とのこと。叔母はいまは一人住まいではありますが甥のわたしには警戒などするはずがないわけです。
「服がクリームで汚れるからちょっと薄着になってもらっていい?指先の力も入れやすくなるから」と言うと、笑いながら「~ちゃん、ちょっと恥ずかしいね」と言いつつも肌着になってもらい、足先からマッサージオイルでゆっくりとじっくり揉んでいきます。
「いまこんなマッサージのクリームがあるんだね」なんて言ってましたがマッサージで太モモの裏側がテカテカになり始めると高齢の叔母とはいえエロさが滲み出てきます。
途中「疲れたでしょう?もういいよ」と言われましたが「別に大丈夫だよ、折角だし」と伝えいつの間にか叔母の身体の裏側はオイルでテカっておりました。
そこから太モモ、お尻、腰回りはさらに念入りに且つフェザーなタッチ圧に切り替えた辺りから叔母は急に無言に…。
最初は「ちょっと~ちゃん、くすぐったい…」とか言ってましたが、無言になりながらも触れた一部が微妙に反応するんです。
あの複雑な空気にわたしは不思議なほど興奮しながら気持ちが高揚していました。
特に太モモの裏側、内側側面をなぞるとピクンピクンと反応して息が少しだけ荒くなっていたのには気づいてましたが止めるわけがありません。
肉体の反応は徐々に大きくなり「あっダメダメ…」と言いながらクルッと身体を返していましたが「大丈夫だよ、マッサージだから恥ずかしがらないで」と、さらに表側の肉体へ指先を伸ばしていきます。
「大丈夫?なんか敏感になっちゃったかな」と言うと「だって…」との返答がやっとの状態。
太モモ内側はウィークポイントだったらしく、そこを重点的に膝先から鼠径の辺りまで一体的にソフトなタッチを指先でなぞっていきます。
すると30分経つか経たないかの辺りで叔母は口に両手をあてがいながら明らかに感じていました。
『ガマンしなくていいんだよ』と伝えてから、しばらくした後に叔母の肉体は下半身がビクッと少し反り返るようになり『はあっ…はあッ…』と息が上がっていました。
イッたことはすぐ分かってはいたのですが、わたしはただ黙ってテカりきった叔母の肉体をソフトタオルで綺麗になるまで優しく拭いていました。
叔母は『はあッ…はあッ…なんなの…これ…』と言って明らかに悶ていましたが、わたしは冷静な素振りで『叔母ちゃんマッサージとはいえ身体触られるの久々だったからじゃない?』とか言ってはぐらかしていました。
すると『今日のは絶対にこれ(内緒)ね』と口止めのサインしていました。
マッサージ後にコーヒーをご馳走になり、頼み事聞いてわざわざ来てくれたからとお小遣いをいただき、叔母宅をあとにしました。
帰り間際、叔母の発した『~ちゃん、いつでもいるからまた来て』の意味がはっきりと分かりました。