今から20年くらい前で私が中2の時でした。
うちには5歳上の姉がいます。
叔母の家に届け物の用事を小遣い目当てで、いつでもいいと言う条件で受けた私は土曜の放課後にいく事にしました。
いつものように特に連絡もしないで行こうと電車に乗って移動していると同じ電車に姉がいました。
姉は私に気付いていないようで私もテレくさいのもあって気付かないふりをして少し距離をあけて姉を見ていました。
大学生の姉はいつも通り思春期の私には刺激的過ぎる服装で、背の高い姉は何もしなくても目立つのに、短いスカートから伸びる太ももやノースリーブから伸びた腕、大きな胸は周りの男たちの視線を集めていました。
ちょっと誇らしげだけど嫉妬するような複雑な思いを抱えながら、バイトでも行くのかな?と思って見ていました。
今思うと磯山さやかにちょっと似てる姉は私の1番のオナネタで、下着にイタズラしたり、お風呂を覗こうとしたこともあったので、帰宅したらまたオカズにしようと思っていたのを覚えています。
叔母宅の最寄りの駅の着くと姉も降りました。
姉のバイト先はまだまだ先なのにおかしいなと思った私は姉がどこに行くのか気になって後をつける事にしました。
姉の後を追って暫く歩いていると叔母の家の方に着きました。
なんだ~姉ちゃんもかよ~と思って声をかけようと近付くと、叔母の夫がドアを開け、姉を迎え入れました。
迎え入れ様に義理叔父の手が親しげに姉の腰にまわされたのを見て、そこが引っかかって思わず身を隠しました。
どうしようか迷い、一旦は駅まで戻ってみたものの、どうしても2人のことが気になり、叔母の家に再び戻った私は玄関では無く庭の方に回って窓越しにリビングをみると衝撃でした。
服をはだけてスカートをたくし上げられた姉がソファにいてその姉に覆い被さるように義理叔父がいて、姉の大きな胸に義理叔父が吸い付いていました。
窓が閉まっているけど姉の艶っぽい声が庭まで聞こえます。
オナネタにするくらい好きだった姉が中年オヤジとそんな事をしてるのはショックでしたし、いつも優しい姉が女の表情でいつもとは全然違う感じになってるのも衝撃でした。
そして何より姉の淫らな行為を見て凄く興奮して、私は立ち尽くして動けず、隠れて覗き続けました。
AVで見るように義理叔父は姉を存分に弄び、正常位や四つん這いバック、立ちバックと大人のねちっこいセックスで姉を翻弄しているようでした。
特に窓際に姉を立たせた立ちバックは私のところからよく見え、背後から姉の大きな胸を鷲掴みにする光景を見ると悔しい思いをしながらも、後ろからつかれるたびに声を上げながら揺れる大きな胸を見て私は抜いてしまいました。
どれくらいそこにいたのかわかりませんが、何度も姉のセックスを見ながらぬいた私は逃げるように家に帰りました。
どんな顔をして姉は帰ってくるんだろう、と思い、姉の帰宅を待っているとそこにいるのはいつもと変わらない優しい感じの姉で、それが余計にさっきまでのセックスの生々しさを思い出させます。
興奮した私は姉のショーツでその後何度もぬいたのを今でも覚えています。
2人がその後も付き合ってたのかどうかはわかりませんが、それから姉は就職してしばらくして結婚して家を出て今も近所に住んでいます。
今でも姉は綺麗な方だと思いますし、オナネタにする事もあります。
いつかチャンスがあれば関係してもいいかなと思いますがなかなかそううまくはいきませんね。