ありがとうございます。
そう私の方が最悪の継父かも。
1週間ほど経って義娘と一緒に妻の見舞いに行きました。
それまでほとんど母親の見舞いなんて行かなかった娘の姿を見て妻は驚いていました。
「どうしたの、あの子。こんなこと初めて、、」
「ああ、、どうもしてないよ、じっくり話し合ったらいい子なんだ。もう心配はない。これからはお前は体のことだけを思って治療するんだ。」
そういうと妻は涙を流していました。
帰りは車で遅くなった昼食を食べにレストランへ、その後義娘とラブホテルに入りセックスを楽しみました。
シャワーも浴びていないのに義娘のために買った夏物のセーラー服に着替えさせ(義娘の高校ではブラウスにスカート)、ベッドに押し倒して激しいキスを、、
義娘もだんだんと私の物が欲しくなったのか股間を触りだし、やがては私のズボンのベルトを外しパンツごと脱がしていくのです。
「そんなに欲しくなったのか。」
「欲しい、、」
「じゃあ、しゃぶってもいいぞ。その代わりまだセーラー服は脱ぐんじゃないぞ。」
そう言って下半身を開放すると体の向きを変えてしゃぶってくるんです。
私も我慢が限界でスカートはそのままでパンツだけ脱がすと義娘の股間をしゃぶり始めました。
「ああ、、お義父さん、いい、いいわ、、もっと、もっと舌を私のおマンコへ入れて、、」とおねだり迄してくるんです。
これが普通のホテルなら声が廊下まで聞こえてしまうのですが、さすがラブホテルです。
セーラー服は脱がさず上だけずらして義娘のオッパイを吸うのも格別です。
17歳、高校2年のオッパイはお椀型で張りがあって吸い心地がいいんです。
頭の上から聞こえる「ああ、、いい、いい、、」という義娘の喘ぎ声に一物が大きくなってきます。
「祐実、入れてもいいか。」
「いいよ。その代わり2回目3回目もあるんだよね。」
「ああ、もちろんだ。」
お互い確認しあって挿入し、ラブホテルには5時間もいました。
義娘が翌日学校が休みだったら泊りでセックスに明け暮れていたかもしれません。
そして義娘とは約束事があるんです。
義娘の友達を私に紹介してくれること、実際の援助交際です。
読んでいただいてありがとうございます。
義娘の祐実とセックスするようになったある夜、終わった段階で娘が友人のことを話し始めました。
その子は小学校時代からの仲が良い友人らしく、まじめで頭がよくいいところのお嬢さんと言っていました。
まさかそんな子が祐実の友人にいたなんて思ってもみなくて真剣に聞いてしまいました。
どうも好きな男の子がいるらしくその子の子供を妊娠したというのです。
しかもその子は2回のセックスで妊娠したらしく避妊もしていなかったようです。
両親には内緒で堕ろす費用が欲しくて、そのためだったら体を売ってもいいと、、
でも好きだった男の子はどう思っているのか聞いたら、逃げているようでそれから会っていないというのです。
相当のショックとどう対処していいかわからず悩んでいるそうなんです。
そんなことを聞いた1週間後、祐実と一緒にその子に会う約束をしました。
もちろんいきなり援助交際ではなく、とりあえずは会って話を聞くだけでした。
喫茶店で祐実の友人と会って話をしてきました。
里美と言っていいところのお嬢さんでした。
美人というより可愛系でまさかこんな子が妊娠しているなんて、、
こんな子だから妊娠するのかと思いました。
横に妊娠させた男がいたら殴ってやりたいくらいの衝撃でした。
でも、里美は俯いていて悩んでいる風で、だから早く解決してあげないといけないと思いました。
いろいろ話を聞いて援交でもいいのか聞くと、黙ってうなずいていました。
じゃあ、何時と言うと早く済ませたいから明日でも、と言うではありませんか。
だったらと約束をし明日私の家で、、と決まりました。
もう一つ、高校の制服で来るように言うと嫌がっていましたが、高いお金を出すんだからそれくらいしてもらわないと、、頷いていました。
その日の夜は義娘とも禁欲をし翌日に備えました。
翌日の休日、10時に里見が来ました。
祐実にはいてほしくなかったのでお小遣いを上げ出ていってもらい、終わったら連絡をすると言っておきました。
セーラー服ではなくブラウスにリボン、チェックのスカートなのに里美が家に入ってきただけで勃起状態でした。
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