34歳の会社員です。
30歳の妻が第二子出産で上の子を妻の実家に預けて義姉に面倒を見てもらっていました。
妻が産院に入院した金曜、飲み会の後、酒せいもあって義母が私のマンションに来ているのを忘れて、義母が入浴中とは知らず、脱衣場のドアを開けると、風呂上がりの義母が素っ裸で、目が合ってしまいました。
義母は恥ずかしそうに、
「ごめんね、すぐ出るから待っててね・・・」
と言って身体をタオルで身体を拭きはじめたので居間に戻りました。
その時見た義母の裸は、54歳とは思えぬ綺麗な裸身で、出産のため妻ともだいぶご無沙汰だったので、勃起状態でした。
風呂から上がると、義母がテレビを見ていたので、一緒にビールを飲みました。
気まずかったので、正直に、
「さっきは急に開けてすみませんでした。でもお義母さん、綺麗でした。」
「また、54歳のおばちゃんつかまえて・・・」
「本当ですよ。お義母さんさえ良ければ、抱きたいくらい綺麗でした。」
酔った勢いで言うと、
「そりゃ私だって、うちの人とはトンとご無沙汰だから嬉しいけど、あの子に悪いから・・・」
「私、ここんとこずっとしてないし、まさか他所で浮気するわけにもいかないし、お義母さんならなんて・・・」
「本気?」
「本気です・・・」
義母は黙って熟考すると、私の隣に座ってきました。
「してみる?私と・・・」
私は義母を座布団の上に押し倒しキスしてしまいました。
舌を入れると絡めてきて、義母が甘えてきました。
「向こうに行きましょ・・・」
義母が寝ている和室に移動しました。
二人とも素っ裸になると、ガチガチに勃起した男根を見て、
「スゴーイ・・・あの子が羨ましいわ・・・こんな立派ので・・・」
乳首に吸い付き、女陰を触ると濡れていました。
私は義母の股を割って女陰を覗き込みました。
「恥ずかしい・・・」
義母の女陰は、妻から比べたらかなり使い込まれていて、シイタケみたいでした。
女芯を口に含んで吸いながら舐めると、義母は喘ぎだした。
「あああ・・・あの子、毎晩こんな気持ち良いことされてるのね・・・」
「お義父さんは、クンニしないんですか?」
「若い頃はしてたけど、今じゃ指で弄るだけ。それも年に数回・・・ああっ・・・」
暫くクンニを楽しむと、義母は私の男根を咥えて、見事な舌使いで亀頭を舐めました。
セックスするのはかなり久しぶりだし、女体に触れただけでもうたまらない状態でした。
義母も同じで、男根に飢えていて自分で女陰を拡げて男根挿入をねだっていました。
「生でもいいですか?」
「ええ、そのまま中に出してもいいわよ・・・」
義母の女陰に男根を当てて、正常位でゆっくりと挿入しました。
妻よりも柔らかく、包み込まれる感触で、暖かくて気持ちいいですが、締りは妻の勝ちでした。
それでも、妻とは違うヒダヒダの感触で、母娘でも違うんだな~、義母のは、義父の男根い馴染んでいるからなのかな~などと考えて腰を振っていました。
そのうち、義母の声が漏れてきて、上ずったヨガリ声で悶え始めました。
その声が妻とそっくりで、声は母娘で似てるんだなと思いました。
揺れる義母の乳房、波打つ下腹部、
「お義母さん、出します・・・」
「ああああ~~出してぇ~~」
ドックンドクドクドク~~~義母の女陰の奥深くに禁欲精液がタップリと注がれました。
義母は女陰をティッシュで押さえて、暫く余韻を楽しんだ後、もう一度浴室に行きました。
私も義母の後に汗を流して、少し迷いましたが義母の寝ている和室へ戻りました。
すると義母は嬉しそうに微笑み、私の男根を握ってきて、
「もう一度、できるでしょ?」
すぐに勃起させられ、義母に跨られて2発目を搾り取られました。
その夜は義母と一緒に寝て、翌朝、朝起ちの男根を狙われてしっかり抜かれてしまいました。
その日、妻の入院している産院へ義母と一緒に行きましたが、妻と会話する義母の子宮には私の精液が溜まっていると思うと、興奮して男根が疼いてしまいました。
結局、産院から洗濯物を持ち帰った義母が選択を終えたら、4回目の射精を義母の女陰に決めて、義母は子宮がドロドロのまま義父の元へ帰っていきました。
妻が出産し、実家へ滞在してマンションに帰るまで、約2か月間、度々訪ねてくる義母と100回くらい中出しセックスを楽しみました。
先日、妻が戻ってきて義母との関係は終焉を迎え、今は再び妻の女陰を味わっています。
もちろん、妻には安全日以外は外出しです。
またいつか、義母を抱いてみたい、義母の子宮に射精してみたいと思いますが、もう、無いでしょうね。