GWの予定もなくおばの買い物に付き合い昼寝中おばに襲われた話の続き
“くっついてるぐらいいいでしょ?”
“昔はしたんだから逆に抱いてよ?”
今年50になるおば~訳のわからない理屈をこね猫なで声で俺に甘えてきたのも初めて
胸は大きく太目で小柄な身体で俺を仰向けにし馬乗りに
今日買い物中おばが嬉しかった事…以前行きたいと話してた店に連れていってくれた事
それを覚えてた事…エスコートしてくれたと話し出した
“晴との話ちゃんと聞いてくれてたんだね”
“晴”はおばの名前で自分をこう呼ぶのも初めてだった
俺の頭を掴みくちびるを押し付けるように時に舌先をくちびるの間に入れキスをしてきた
俺はまぶたを閉じくちびるも固く閉じて受け入れなかった
長い時間舐め回されおばの唾液の臭いが鼻につきだして顔を背けて嫌がる仕草をすると
エスカレートし首筋耳たぶなど至るところキスしてきた
暫くして身体が離れ部屋から出ていく気配がしたので身体を起こし煙草に火をつけると
ゆっくりと戸が開き一糸まとわぬ姿でおばが立っていた
“起きたのね…下着ぐらいしとけばよかった”
あぐらをかいた俺の上に座って身体を預けて胸とアソコを手で隠しうつ向いてままで
俺が煙草を吸い終わるのを待っているかのようだった