職場で知り合って今の主人と4年前に、結婚しました。
主人は8才年下で、付き合いだしたころは毎日のように愛してくれました。
主人とお付き合いしだす少し前まで、あたしは当時の上司と9年間不倫関係をしてました。
主人と結婚して退社してから、専業主婦をしています。会社を離れて、二年が過ぎた時に偶然街で元上司とばったり会ってしまい、昼食をご馳走になった後で誘われるままに再び関係してしまいました。
あたしの身体は、元上司の異常で濃厚なエッチを求めたんです。
主人は淡白で、いつも物足りなさが残って欲求不満だったんです。
元上司に、会ってしまう前からオナちゃんで慰める日が結構ありました。
義母が亡くなり、義父と同居するようになってエッチもオナちゃんも回数が減っていたのも元上司を受け入れてしまったきっかけだったと思います。
食事をご馳走されてる時から、主人の二倍はある元上司のあれが頭の中で鮮明に浮かび上がってました。物凄く濡れているのが自分でも判るくらいにです。食事を半分もいただかないうちに、頭の中は真っ白くなって何を話してるのか分からなくなっていました。
朦朧としているあたしに気付いたのか、突然彼が出ようかと言ったとき、めちゃめちゃになりたい自分の衝動がピークになりました。
彼の表情が昔のようにかわりました。
普段の彼は優しいんですが、エッチな感情がはいった時の彼は豹変します。
顔を近づけてきた彼は、下着を脱いでくるように言いました。
以前、あたしたちが会う時には下着は付けないか、エッチな下着でいることが約束ごとでした。
その日一回のつもりが、月に1~2回会うようになってしまいました。
彼とのエッチを思いながら、オナちゃんすると大きい波でいってしまいます。
義父は、以前からのあたしの行為を知っていました。
そしてあたしの変化にも気付いていて、彼とのことを知られてしまいました。
離婚を覚悟して全てを話しました。
義父と色々話して、義父は弁護士を仲介して彼とあたしが別れるように手配してくれました。
もちろん主人には内緒でです。
あたしの身体が、異常なことに喜びを得てしまうことにも親身になってくれました。
結局、義父と関係するようになってしまい、今では毎日満足させてもらっています。
義父のは彼よりも一回り大きくて、あたしのがいっぱいになります。
主人へのうしろめたさが、ありますが義父もあたしを愛してくれてます。