風呂場の浴室は、ブィ~ィブィ~ィとバリカンの音とザリザリッと義母の髪の毛が刈られてる音だけ、俺のチンポ握ってる義母の手をどかし、俺は、バリカンを上左右 後ろと義母の髪の毛を刈りました。刈り終りバリカンのスイッチを止め、お義母さん、終わったよと言うと、また俺のチンポ触り口に入れ舐めだしました。俺は、お義母さん美味しって聞くと、頷いたり美味しって言ったり袋まで舐めてくてます、俺は、逝きそうになり、義母の口からチンポを抜いて義母の両手を頭に、お義母さん鏡見てごらんと言うと義母は頭を撫でながら、脱衣場に有る洗面台の鏡の前に立ち鏡に映る自分の頭を見ていました。12㍉の丸坊主になった義母の後ろから俺は抱きつき義母に、お義母さん似合ってますよ これで終わりじゃないよもっと短するからねと言いながら、義母のオマンコに手をやると濡れ濡れクリトリスを責めると、ア~ンア~ンと声を洩らしながら、入れて入れてと催促する義母を前屈みにして、挿入し腰を動かしました義母は、ア~ンア~ンと喘いでいます俺は、目の前にある義母の尻のアナルを指に唾つけ触り逝きそうになりチンポ抜きアナル目掛けて出しました。二人でシャワーを浴び終わると俺は、バリカンを持ってリビングに行きアタッチメントを替えて風呂場に戻り義母をまた浴槽座らせバリカンのスイッチを入れました。