息子が結婚して嫁が近くに来たと我が家に立ち
寄った。妻は喜んで買い物に。嫁はぽっちゃりで
のど元が白く全身の肌を思うと抱きたいと勃起し
た。結婚前から何度か会っているので思いがつの
る。嫁がお茶の用意のために台所に立ったとき、
後ろから抱きとめて顎をつかんで振り向かせてキ
スをした。頤から首筋にキスを這わせると嫁が振
り向き、両腕を俺の首にかけてきた。唇を合わせ
ながら両胸に手を這わせて、下から揉みげた。嫁
は俺の首に廻した両腕をさらにきつくまわして、
唇を吸ってきた。65才でもうないと思っていた怒
張が蘇り、抱きとめたまま、居間の横の畳の上に
倒れこんだ。嫁は俺の上になり、俺の怒張を探り
ながら、フレアーなスカートのまま、パンティー
を脱ぎ捨てて、俺のズボンとパンツを剥いで、腰
を沈めてきた。再びキスをしながら腰を上下する
嫁の上着を脱がせて、白いたわわな両胸を揉み、
起き上がって、律動しながら、嫁を舐め、押し倒
して、嫁の両足を抱えてゆっくりと強弱を加えて
味わいながら、奥深く射精した。嫁は慟哭の度に
締め付けて、何年か振りに痙攣するほどの射精感
を味わった。