僕は養子。だが嫁は3歳の娘を置いて家出。美人の義母はすまなさそうに言う。
「娘が大人になるまで育てて下さい」
「僕の命令はすべて聞くか!」
義母は同意した。46歳にしては若々しい。当分、僕の女としよう。
夜、風呂に入る。「義母も入れ」
「そ、それだけは・・」「命令が聞けないのか!」
風呂に誘い、身体を流させた。美人の義母は身体も美しい。
僕は勃起した。「舐めて洗え」
彼氏は居ないようだ。おずおずと手で掴み舌で洗う。慣れていた。
「母さんが好きでこんなに固くなった」
義母は女として自信を持った。優しい愛撫で僕の興奮が高まる。
「入れるよ」
膣口を撫でる。明らかにお湯でないぬめりがある。ずぼずぼと差し込まれた。
「中だしはやめて!」
「それは僕の意思だ。命令をするな」
強く弱く僕は義母の膣壁を楽しんだ。
「アンアン。感じるわ・・」
僕は男だ。義母のよがり声が聞きたい。
激しく腰を振る。
「ダメ!あ~・・逝っちゃう!」
義母の手は口を押さえる。これからも自由になる女体だ。
今、手元にゴムは無い。背中に放出して安心させてやろう。
どくどくと射精がおわる。義母も身体をピクピクとさせていた。