この前、自宅近くの産婦人科へ、6ヶ月検診へ行きました。下半身裸になり、問診、触診、おなかのエコーと、すべて済み、先生が『お母さんも赤ちゃんも順調ですよ』と、言って下さいました。
しかし、先生が看護婦さんとニヤニヤしながら、『夫婦仲がよいのはいいですが、ほどほどにして下さい。奥さんのあそこから、ご主人の精液がたくさん出てきましたよ。ちゃんと洗浄は、しておきましたけど』と、言われました。私は、顔が真っ赤になり、急いで病院を出ました。
実は、主人は二ヶ月前から、インドの方に出張に行ってるんです。
私には、もう一人子供がいる為、検診や、用事があるときは、主人の実家から義父さんが来てくれるんです。[義母さんは、体が弱いため]
そして、その義父さんと関係を持っているんです。義父さんとは、最初の子供がおなかの中にいる時、主人が出張で、精神的に不安定になり、頼りがいのある義父さんに、抱かれたんです。
あれからもう三年近く続いています。義父さんも義母さんが体が弱いため、私に精力を尽くすんです。この前の日も、念のため家の鍵を預けていることをいいことに、朝早くから来て、私がまだ寝ているのに、布団の中に裸で入ってきたんです。『きゃ-っ』
義父『わしじゃ、わしじゃ』
私 『義父さん、こんな早くどうして』
義父『昨日から、待ちどうしくて早く目が覚めてしもうた。』
私 『そっ、そんなっ、それにもう裸じゃないですか。』
義父『いいじゃないか、遅かれ早かれ裸になるんだから。それより、早苗さ んのおなかの方はどうじゃ。』
義父さんのたくましい手が、パジャマの中に入り、私の膨らんでるおなかを撫で回します。
私 『義父さん、そんなにしたら、私、それに真紀が起きてしまいます。』
義父『真紀が起きたら、おっぱいをやればいいじゃないか。まだ出るんじゃ ろ。わしは下の方を使わしてもらうから。』
義父さんの手が、パジャマのズボンをパンティごと脱がしにかかりました。
私 『ああー もう我慢ができないわ。』
私は、義父さんの大きなペニスを握り、腰を跨ぐと、自分から秘部に宛がいゆっくりと挿れていきました。
義父『何だ、もう濡れていたんじゃないか。早苗さん、久しぶりじゃないの か。』
私 『アアいいーー、この前、義父さんに抱いてもらってだからから、二週 間ぶりです。』
義父『そうか、そうか、我慢しておったんじゃの。早苗さんのいい時に何時 でも使っていいんじゃよ。我慢すると、体に悪いから。それに今の間 だけじゃないか生で出来るのは。』
私 『そう、そうですね、アアッーーーイクッ、イクーーッ。』
私は、久しぶりに義父さんに抱かれ、逝く事が出来ました。でも、それだけでは終わるはずもなく、正上位、バック、起上位、そして、真紀におっぱいをあげながら義父さんのペニスで衝かれ、気がついたときには病院に行く時間だったのです。
これからは、一週間に一度ぐらい義父さんに来てもらおうと、思っています。