義姉を犯してしまった。
兄は単身赴任、子供は大学入学のために都会で下宿。
こんな女を放っておく手はない。
家を訪ねて突然とびかかった俺に、義姉は狂ったように抵抗した。
そりゃそうだろう。後のことを考えれば‥。
でも俺は、本気で押し倒して唇を奪い、手は義姉の股ぐらをまさぐった。
十分間ほど争ったろうか。
次第に義姉の抵抗は弱くなり、しくしくと泣き出した。
でも、後には引けない俺は服を剥ぎ取り、興奮で猛り狂った肉棒を深ぶか
と挿入した。
そして義姉の抵抗は弱くなり、俺は何度も力強く腰を義姉の股に打ち付けた。最後には口の中に精液を放出した。
次の日、また訪ねて犯した。
その翌日もまた。
ついには、愉悦の声をあげ、ビデオ撮影までもさせた。
地味な女ほど、自分の女にした後は楽しい。
とても普段は見せない素顔をあの最中に見せるからだ。
その落差があればあるほど楽しい。
俺の胸の下で愉悦に顔をゆがめ、よがり声をかみ殺している義姉はただの
メス犬だ。
使うだけ使いまくり、捨てるマネをして俺にひざまづかせるのだ。