続きざんす(・o・)ノ
…そんなカワイイ妹のセリフに、妹をまた膝上に乗せて「大好きだよカナ…絶対離さないから安心して」ってオレが言うと、妹は目をウルウルさせて「うん…信じてるからね」だって(≧v≦)
オレは世界一の幸せ者かもしれねえ~ってマジ思いました!!
見つめ合ってそのままの流れで妹とキス…唇についた妹の涙が少ししょっぱくて、ディープキスはしたものの、妹の涙で心はピュアな兄貴に(笑)
…しか~し、オレのポコチンはトランクスを突き上げてモッコリ(^_^;)
妹はそれを見つけ指で涙を拭い声を震わせながらながら…「ムードをよめない生き物ね…おかしい…あはっ…あはは」って半分泣き笑い状態で言ったんで、オレも「ははっ、ホント困ったヤツなんだよね…へへ」って笑ってごまかした(笑)
くっつくたびにエロ行動するのもなんだし、今日は何もしないでキスだけで終わるかぁ~って思って、「カナ…今日はもう遅いから寝なよ!明日も学校やろ~」って言うと、妹から「お兄ちゃん眠たい?」って言うんで、「いや、俺は夜型人間だから大丈夫だけど…」ってオレが言うと、「じゃあもうちょっといいでしょ…もう少しお兄ちゃんと一緒にいたいな」って妹が言った…そんなセリフ言われたら萌えるやろ~\(≧。≦)/
そんな甘い言葉を言われたんで、遠慮なくまたディープなキス…妹も段々慣れてきたようで、うまく舌を絡めてくるようになったので、ちょっとエッチに妹の舌を(ちゅるちゅる…)っと吸うようにすると、妹のカラダが小刻みに震えた。
長いキスを終えてちょっと間をおいた時には、お互いの口の中が唾液だらけ!妹の喉元が(コクンッ)って動いたのを確認したオレは更に萌え~♪精子を飲んでくれたわけじゃないけど、めちゃくちゃ嬉しかった(^v^)
髪を撫でたりキスしたり、抱きしめたりして何分経ったかな…かなり長い時間に感じたし、あまりエロ先行も良し悪しだなと思って「ほら、カナ、もうかなり経ったからよ、そろそろ寝よ」ってまた言ったら、「今日はいいの?いつものようにしてあげてもいいよ…」って赤く火照った顔を笑顔にして妹からのまさかのお誘い…「頼むからその幼いカワイイ笑顔で言うのやめてやぁ~!お兄ちゃんせっかく理性で抑えたのによ~」ってオレが言うと、妹から「はい!」ってトランクスをベロンッ…って捲ってポコチンを出してくれた!
③へ続きまふ
(長編細切れ勘弁です)