姉44歳、私40歳の姉弟です。
ひょんなきっかけで、というか私は姉をずっと意識をしていたのですが、
30代の頃から姉と関係を持つようになり、
ここでも書き込みをしておりました。
深い関係になった頃から私は既婚で、姉は昨年末にやっと入籍しました。
姉は私のせいで婚期が遅れたとも言っておりました。
正月からほとんど連絡を取っていなかったのですが、お互いに近況報告も含めて?
逢うことになりました。
姉が結婚してからは、こちらから連絡することも控えていたのですが、
今回は姉の方から誘いがありました。
今回は私が住む近県に姉が出張に来ており、都合がつくなら出張して来いとの、
姉弟間の力関係による、半ば強制。
私のほうも色々と聞きたいこともあり、一応仕事を作って出張することに。
姉のほうは年に数回の重役との同行出張らしく、駅前のリッチなホテルに宿泊しており、
私は近場の安いビジネスに宿泊。
姉の会社の重役は一次会を早めに切り上げ、クライアントと二次会に繰り出すのが恒例らしく、
20時にはホテルのロビーで待っているようにとの指示でした。
ロビーで待っていると姉の姿を発見。
フォーマルな格好ですが、ジャケットを手に持って、薄手のブラウス?に
裾は長めながら私好みのラインが出るタイトスカート。
ベージュパンストに、高めのピンヒール。
姉の会社がどういう意図で同行させているか分かりませんが、
私がクライアントだったら、姉は接待用だと思うかもしれません。
オナ禁をして臨んだ私はすぐに反応してしまいました。
ロビーのソファに座っていた私に姉も気付いたようですが、
知らないフリでエスカレーターに消えて行きます。
部屋番号を教えてもらっていた私は時間差で姉の部屋へ。
ビジネスホテルだと怪しいのでしょうが、リッチ目なホテルなので、客の行き来は逆にルーズ。
姉の部屋でビールを飲みながら雑談、
結婚した義兄の話を色々と聞いてみることに。
義兄も初婚ですが、何で今まで結婚しなかったのだろうというぐらい、
まともな印象で、ハキハキと元気よく気遣いができる、どちらかというと体育会系の男。
姉が付き合ってきたタイプではわりと珍しい感じ。
セックスの話は、以前にも少し聞いていたのですがやはり義兄はM。
姉にとってはM男じゃなきゃダメなのだろう、きっと。
セックスの相性としてそこだけは譲らなかった結果、晩婚に。
「毎日セックスしてるの?」
「妬いてる?」
「んー、多少。」
「お互い仕事してるからね…。」
「週2~3とか?」
「平均するとそれぐらい。」
「Mなんでしょ?」
「そうだね。」
「俺みたいな感じ?」
「フェチ少なめで、もう少しMかも。」
「そうなんだ!オナニーなんか絶対させないでしょ?」
「当たり前。」
「生理の時とか、フェラしてあげたりとかある?」
「ないよ。生理の時は溜めさせる時間だから。」
「それもプレイ?」
「そうだね。結構元気だから三日とか辛いみたい。」
「射精管理好きだよね…。」
「ガマンしたほうが気持ちいいでしょ?」
「まあ…。」
「掘ってるの?」
「うん。」
「毎回?」
「週末は。」
「普通にはしないの?」
「するけど。」
「普通じゃないかもしれないけどね。」
「彼はマグロでいいの。」
「そうなんだ…。馬乗り?」
「こうやって、って言う感じ。」
「言ったとおりにやるんだ?」
「そう。でも私がいいよって言うまでガマンだけどね。」
「きついかも…。」
「そう?好きでしょ?」
「まあ…。全部生だよね?」
「そうだね、もういつでもいいし。」
「楽しそうだね。」
「楽しいよ。」
「思うんだけど、40代って性欲メチャクチャすごくない?」
「そうかも。」
「だから今日は俺?」
「ヤダ?」
「いや、いいけど、良いのかなと思って…。」
「無理しなくてもいいけど?」
「いや、そうじゃないけど…。」
「したいの?したくないの?」
「したい…。」
「フフッ…。」
みたいな、やりとり。
スイッチが入った時の姉の表情、誘うような視線になると
私のほうもMのスイッチが入ってしまいます。
恐らく、今まで付き合ってきたM男を落とすときも、
同じような表情をするんだろうと思います。
「明日も仕事だから、今日は服着れないからね。」
「うん…。」
姉とプレイするときは、ほとんどが着衣。
「道具も持ってきてないから。」
「うん…。」
姉にペニバンで掘って欲しくてアナルが疼いていますが、
それもガマン。
「そのかわり、中でもいいよ。」
「うん!パンスト、Tバックは良い?」
「穿いて欲しい?」
「…うん…。」
首を傾げながら、完全にいやらしい目をした姉が
M男を弄ぶように聞き、私は完全にとろけ始めます。
「じゃあ、全裸になって立って…。」
「うん…。」
促されるとそそくさと全裸になり、姉はイスに座ったまま
楽しそうに私の身体を眺め、
既に完全勃起したもの観察されます。
「すっごい…何日ガマンしたの?」
「5日…。」
「もう、おつゆ溢れてるじゃない…。」
「ハァァ…ハァァ…」
「何?もうハァハァしちゃってるの?フフッ…。」
姉のスーツ姿、イスに座って、明らかに私を意識して露にするふともも。
私の好みを知り尽くして穿いている、光沢のあるベージュパンストが
部屋のライトに照らされてテカります。
不意に私の乳首をいじる姉。
「あっっ…ダメ…もう溶けそう…。」
「フフッ…相変わらず堪え性のない身体…。」
既に先っちょからはカウパーがダダ漏れ。
姉が私の足元に座り込みます…。
「あぁぁ…これ…弟チンポ…。たまんない…。」
恍惚の表情でにおいを嗅ぐ姉。
「ね…ねえちゃん…弟のチンポ…欲しくなっちゃったの…?」
私の問いをまるで無視して、
「んんんっ…チュッ…ヌチュッ…ジュブブブブッ…」
「アアアアッ…」
舌先で軽く亀頭を舐め回されたかと思った次の瞬間、
喉奥に咥え込まれました。
「ウグゥゥゥゥ…き…気持ち良いぃぃ…」
「ジュブジュブジュブジュブッ…グチュッグチュッグチュッグチュッ…」
「あぁぁぁ…弟のチンポに…ふぅぅぅ…浮気したくなっちゃったの?…ふぅぅぅぅ…」
「ジュブジュブジュブジュブッ…グチュッグチュッグチュッグチュッ…」
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【プロフ動画】こんにちは
生地の上から乳首触ると気持ちいい生地(つるつるしてる感じ... ID:mi..........
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