今から何十年と前の事です今では両親とも他界したので書き込んでみまし
たが文才ありませんので悪しからず・・・・・・。
当時は田舎で町営アパートしかも一間と小さな台所だけで風呂は近くに成
る銭湯に行き便所も部屋には無く男女共同便所でしたが一応は水洗便所で
した。
今の水洗便所とは違い上の方にタンクがありパイプから水の落ちる勢いで
水を流す水洗でした。
今の時代から考えたら本当にと思う方の方が多いと思います。
寝る食べるテレビを見る全てが同じ部屋で勉強はちゃぶ台でした。
寝るは所謂川の字で寝るで俺が窓側で弟が寝ていて父がいて母が反対側の
テレビがある横で寝てました、当時のテレビはブラウン管で画面が小さく
とも周りの箱はデカく奥行きもあるテレビでした。
俺は小さい頃から母親が好きでした、父も好きですが母に対しては母親が
俺の理想の女に年齢を重ねる毎に変わってきてました。
決定づけたのは同じ所で寝ているので当然の事で親の夜の営みが始まりま
す。
初めて見たと言うか偶然に夜中に親の声と布が擦れる音に目が覚めて横を
見ると父が母親の布団に移動して何やら話をしてました。
父親が母の着ていた寝巻を「ガーゼ生地の浴衣に似てます」脱がせてパン
ツも脱がせてました。
母も何か言ってはいましたが内容までは聞き取れませんでした。
確か5年生の頃で子供ながら何が始まるかは想像できました。
未だオナニーと言う行為も言葉も知りませんでしたがパンツの中の皮を被
った包茎チンコは勃起はしてました。
何故見えるかは夜中でも明かりを暗くするとトイレが部屋に無いので台所
の明かりが点けてあり目が慣れると部屋の隅々まで見えますから。
ドキドキしながら掛け布団を被り隙間から覗いて親って凄いことするんだS
なとか思ってました。
行為は分かりますがさすがに母親のマンコまでは見えませんが父親のチン
コは見えました。
驚きですお風呂屋さんで何度も見た父親のチンコとは違い硬くなるとあん
なにも大きく太くなるんだお父さんのチンコは凄いと思いつつお母さんの
おマンコにあんな大きなチンコが入って痛く無いのかなと思ってもいまし
たが・・・・・・・・。
痛いどころかお母さんは「ハァハァ」「アアアアァン」見たいな聞いた事
も無い声?を出して父親の腰の動きに合わせて腰を振ってました。
父親が「お母さん出すよ」と言い腰の動きが止まりました。
母親のマンコに中出ししたようです。
今思えばよく子供が出来なかったなとは思います、かといってコンドーム
を付けてる様子もありませんでしたから・・・・・。
終わると父が母から離れると父のチンコは未だ元気で天を仰いでました。
母が父親のチンコを手に取りティッシュで綺麗に拭いてました。
母もマンコを綺麗にティッシュで拭き寝巻を着直して寝てましたが不思議
な事にパンツを穿かなかったですからノーパンで寝てるのでしょ?。
時は経ち俺も中1に成り休みの前の日なら多少遅くまでテレビを見ていても
母が「早く寝なさいね長起きれないんだから起こすわよ」と言われ分かっ
たからとは言いながらも寝坊してました。
夜遅くにテレビを盛るには先ずは母が寝てる足元で邪魔に成らないように
してテレビの側で音を小さくして部屋の明かりも消して見てました。
時間が経ちテレビを見てると母が母親は熱がりで父親は寒がりです。
父は布団をしっかりと書けて寝てます、母親は極端な暑がりで普段からで
も1人で「暑い」と言って汗をかいてます。
確か寝て布団を掛けると暑いでしたから母親が掛け布団から足が出始めて
更に両足で足を開き始めました。
膝の上が見え始めて太腿が露わに成りました、無防備で寝てるるのでもう
少しでパンツが見えそうです。
別にでしたが無防備に寝てるしかも足を開き寝てるので股の所まで丸見え
状態でした。
俺はテレビはあくまでも見てる風で母親の行動が丸わかりの明かり替わり
に成ってました。
色気など無縁のしまむらのセット売りのパンツですから生地も薄く何度も
洗えば伸びてきますそんなパンツです。
普段から白やピンクが多い母ですがおばさんが穿く所謂おばさんショーツ
です。
其れでも俺にしてみれば母親が身に付けているパンツでたたんであったり
干したりしてあれば気にもなりませんが薄い綿素材パンツの下にはお母さ
んの父親のチンコの入るマンコがあると思うだけで「ドキドキ」でした。
掛け布団が邪魔です、俺は布団の裾をずらして更に母親の股が良く見える
ようにしました。
其処までするだけでも「ハラハラのドキドキです」。
心臓の鼓動は寝てる母にも聞こえるのではないかと思う程で心臓が口から
出るほど焦りオドオドしてました。
手も震えてました。 緊張が最高潮でした。
「触りたい」「見るだけじゃダメ」「どうしてもお母さんのマンコが見た
い」・・・・・・・。 でも・・・・無理・・・・でした。
そうこうしてるうちに母の行動が「もしかして起きてるの?」と思うほど
の行動でした。
お母さんが更に足を開き事もあろうか腰のゴムの所から手を入れて自ら股
間まで伸ばしてマンコを触り始めました。
パンツの上からでもハッキリと分かるほどです。
片方の指でマンコを広げもう片方の指でマンコの穴に指を入れたり出した
りしてるので音が聞こえ始めました。
「クチュクチュ」「グチュグチュ」と助平でいやらしい音です。
母が気がついたようで直ぐに止めて掛け布団を掛け直して足も閉まってま
した。 「なんだやめちゃったのかもっとすればいいのに」。
其の時です、お母さんがおもむろに起き上がり・・・・・。
「助平」子供のくせに助平だよアンタは・・・・・・・。
「見てたんでしょ」「恥ずかしい事をしてるところを・・・・・」。
俺は唯々黙って「ウン」とうなずきました。
母に「部屋から出よう」と言って母と2人で誰もいない便所の個室に2人で
入りました。
お母さん曰く「あんたはもうもしかしてオナニーとかしてるの?」。
「もしかして女の子のアソコとか見たことあるの?」。
俺は無いよ見たことなんて其れにオナニー名前は知ってるけれども未だ行
為はしてないと言いました。
「ならば今からお母さんのアソコを見せてあげるからあんたもチンチンを
出して見せて」。と言われてチンコを見せました。
すでに皮を被った包茎チンコは勃起してましたが・・・・・・。
「さとしチンチン大きいのね思った以上にオナニーは未だなんだ」。
「絶体に内緒だからね」「さとしとお母さんは親子だからお父さんの様に
アンタのチンチンをお母さんのアソコにはいれるのは無理だからねその代
わりお母さんが寝たふりしてあげるから、触る事も盛る事もしていいわよ
でもお父さんには絶対に内緒だからね。「わかった約束して」。
するよ約束とはいいました。
この日はトイレの中で母がパンツを脱ぎ俺はお母さんの股の所にしゃがん
でマンコを見て触りチンコも触ってました。
チンコが気持ちいいでしたが未だ精液は出ませんでしたがチンコは我慢汁
でヌルヌルには成ってました。
それからと言うもの父が寝てから俺は母の足元に行き掛け布団を退けて母
に「良いよね沢っても」と耳元で呟きテレビの明かりの中に見たりしてま
した。
他の女のマンコは全く見たりしてません母親のマンコが最高と思ってまし
た。
毛もほゞ生えて無くヒダも黒ずんではいませんでした但しビラビラは大き
い上に肉厚でシワがありました。
指でマンコのビラビラを開き穴井指を入れたり出したりしてると濡れてき
て「クチュクチュ」言い始めて指を入れると母が気持ちいいのか口を手で
塞いでました。
但し「絶体にマンコを触りながらオナニーは禁止」で後で便所に行きする
事が母親との約束でした。
当時は母まだ40歳にはなってません、父とは15歳違うので父はたぶん50ぐ
らいだと思います。
今でも思います母親のマンコが最高だと彼女が出来何人もとセックスして
結婚もして離婚しましたが其れでも今でも母親のマンコに叶う女いません
母親が最高でした。
読んでいただきありがとうございました。