普段は母さんと呼んでいるので、これからはそう書きます脱衣所でスルスルと服を脱ぐ母さん、ベージュのおばさん臭いブラとお臍まで隠れるパンティー見せる相手がいないんだと思えば安心し、先に裸になったので思わずその身体を見てしまいます胸は大きく乳首と乳輪は思ったほど黒くはなく、下のヘアは割れ目の上部に少し生えている程度でした「正浩も早く脱いで」そういって私のベルトを外すと、ズボンと一緒にトランクスも脱がしガチガチに勃起して上を向いたチンポが丸出しになります母さんはそれを一目見た後「早くお風呂に入りましょ」と手を引いて浴室に先に私が入り、後から母さんが背面座位の恰好で入ってきたので、チンポが母さんのマンコに当たりますお互い何も言わないまま、母さんの腰辺りを抱いていた腕がおっぱいを触るのと、母さんが私のチンポを握ったのはほぼ同時でしたおっぱいを下から持ち上げてみたり、サイドから寄せてみたりと、一番の楽しみである乳首は後に回して胸の膨らみと柔らかさを味わいますチンポを握った母さんの両手はシコるのではなく、大きさや形、固さを確かめるかのようにゆっくり撫でたり時折軽く握ったり自分でやったら物足りなくてすぐに力強く握ってシコシコしたくなりますが、母さんの手に包まれているだけで自分とは違う快感がありました不意に母さんが立ち上がると向きを変え、対面座位の恰好に、大きなおっぱいが私の胸にあたり、チンポとマンコま先ほどよりも密着しました私の首に腕を回してじっと見つめると「正浩だけは私を捨てないで」と涙ぐんでいましたもしかして私に捨てられることが怖くて身体を差し出したのだとしたら、そんなつもりで母さんを抱きたいとは思っていません母さんを抱きしめて背中を撫でながら、捨てるつもりはないし、その代わりとして抱きたいんじゃなくて、母さんが好きだから抱きたいと自分の気持ちを告げました再び見つめ合うと、母さんからキスをしてきました何度かキスをしたあと私から唇を開いて舌を出すと、母さんも唇を開いて受け入れてくれたので母さんの口内で舌を絡めあい私が舌を引っ込めると母さんの舌がついてきて私の口内で絡めあいお互いの口内を行き来したあと唇を話し「母さんのおっぱい、吸いたい」というと「正浩は本当に私のおっぱいが好きなのね」と少し笑ってくれました私のふとももに乗っているとはいえ小柄な母さん、おっぱいを吸うにはちょっと高さが合いませんベッドに移動すればじっくり母さんのおっぱいを吸うこともできますし、バスタブの淵に座らせるのが一番簡単ですが、できればここで母さんを抱きしめながらがいいので結局私があぐらをかいた上に正座した母さんが乗るという形で高さを合わせました目の前に母さんのおっぱい、乳首はまだ弄ってないのに固くツンととがっています十数年ぶりにしゃぶる乳首、舌で転がしたり、吸ったり、軽く噛んだりすると母さんが小さく喘ぎ声を漏らします長い時間楽しんでいると母さんの足が痺れてしまうかもしれないので、両乳首を味わった所で「ありがとう、美味しかった」といってまた対面座位で抱き合う恰好に戻りましたそれからまたキスを楽しむと、洗い場に座りお互いの身体を手で洗いました先に母さんが私の身体を洗ってくれました、背中はその大きなおっぱいで、前は小さな手で撫でるように洗ってくれ、勃起しっぱなしのチンポを扱きながら、玉は優しく包み洗い交代して今度は私が母さんの身体を洗います、背中を撫で、両手の指一本一本を洗ってから両手をあげてツルツルの脇の下お腹も撫でるよう洗ってから二つのおっぱい、手のひらに収まらない大きな膨らみを揉み洗いしながら今度は乳首も弄りますおっぱいを吸っていた時よりも息が荒くなり喘ぎ声も大きくそのまま手を滑らせてヘアを通り過ぎると母さんのマンコに少し硬くなって顔を出しているクリを転がし、尿道口も汚い場所だから綺麗にすると指先でなぞり、膣口も同じように指先で撫でていると、母さんの喘ぎ声が大きくなります特に膣口を軽く押すと感じるようで、トロっとした愛液が溢れてきました人差し指を第一関節まで入れてみると、膣口を広げて指が入ろうとする瞬間が一番大きな喘ぎ声が出た気がします入り口付近が感じやすいのかと思いましたが、あまり遊んでいると風邪を引いてしまうので、そのまま指を後ろの穴に「そこは汚いからだめ」と私の腕をつかむ母さん、「汚いなら綺麗にしなきゃ」そういって肛門を指先でなぞりますくすぐったいのか、気持ちいいのか、抵抗はなくなったのでそこも指先でトントンと軽くたたくと少しだけ喘ぎ声が出ました身体の泡をシャワーで流し、また対面座位の恰好でお風呂に「あんなところ触られるの初めてで恥ずかしい」お尻のこ
...省略されました。