母と関係を持ったのは、僕が17で母が48のとき
母から誘われました
こんなこと言うと、親からの性的虐待に思われがちですが
女性を知らな
い思春期の僕にとって、相手が実の母親であっても
性的な欲求を満たし
てくれるなら誰でも良かったように思いますし
母じゃなく近所のおばさ
んでも、してたかもしれません
それくらい思春期の僕の性的欲求はギリ
ギリのところまできてたのかも
関係を持ってしばらくしてから母から聞
いたことなんですが
母は、僕が小さい頃から僕のイチモツに興味があっ
たそうで
そういえば、母とは僕の陰部に毛が生える小5の夏くらいまで
風呂に入ってて
身体を洗ってくれるときも、イチモツだけは愛おしそう
に扱ってくれてました
小6の修学旅行で知ったんですが、僕のイチモ
ツ デカいんです
それも人並外れてデカいみたい
身長は中くらいで華奢
なんですけど アソコはデカいみたい
風呂場でみんなに見られ恥ずかし
かった
つまり、母は、僕のイチモツの大きさに魅了されてたみたいで
息子の筆下ろしは自分がしたいと思ってたみたい
17のときゴミ箱の中
のティッシュの山を発見されてから
AVにありがちなシュチエーションで
最初は手から次いで口でというように
母との肉欲の世界にのめり込んで
行きました
でも、最初に挿入するときは正常位だったんですけど
流石
に母の顔を見れなかった
いくら性欲まみれの思春期の僕でも
実の母の顔
を見て腰を振る気にはなれませんでしたね
やっぱ罪の意識ってありまし
た
だから2回目からは背後位にしてもらい
ガンガン突いて母をヒーヒー
言わせてました
キスできるまでになるまで結構時間かかりましたし
僕
は一人っ子で
父は長距離トラックの運転手だから家を開ける日も多いか
ら
父のいない夜なんて獣でしたね
母は僕の大きなイチモツを愛おしそ
うに舐めて口の中でフィニッシュ
これが僕と母の「いとなみ」のルー
ティン