布団に横たわる母から「恥ずかしいから部屋を暗くして」と言われ、常夜灯にしようと思ったが電球が切れているのか点灯しない部屋を見渡すと床の間に小さな照明器具、光量を調整してもまだ明るかったのでバッグで隠すといい感じの間接照明に母もそれを気に入ったのか、私の手を取って誘ってきました母に体重をかけないように注意しながらキス、20年ぶりくらいの母とのキス、昔と違うのは母親の唇が開いたこと私はそっと舌を差し込み、まだ閉じられていた母の歯を舐めると、それも開いて母の下を捉えました初めてする母とのディープキス、しばらく母の舌に私の舌を絡ませたあと、私は舌を引っ込めると母の舌が着いてきて私の口内での絡ませ合いお互いの口内を行き来しながら舌を絡ませ合い、ついには唾液を交換するようなキスに時折唇を話すと二人で深く息をついて、まだどちらからともなく唇を重ね、舌を絡ませ合う母の胸に手を伸ばすと、先ほどよりも固くツンと尖らせている乳首軽くつまんだり転がしたりすると、お風呂の時とは違っていやらしい喘ぎ声を出す母乳首は感じやすいというので、そこばかり攻めるのは辞め、胸全体を愛しながら乳首を可愛がると身体をビクビクと震わせ、喘ぎ声も大きくなっていきました徐々に手を降ろし、いよいよ自分を産んでくれた母の割れ目に喘ぎ声や身体を震わせるほど感じていたのに、そこはまだほとんど濡れていませんでした元々濡れにく、父とのセックスもやや強引に挿入されることが多かったという母クリや膣口を撫でたり、唾液を付けて人差し指の第一関節あたりまで出し入れを繰り返すと乳首を弄る時以上に反応を見せますが、やはり濡れてきません指でダメならと、舌で愛撫するとより喘ぎ声は大きくなるので感じてはいるものの、愛液の分泌は少なくローションがあればと思いましたが、そもそもこんな関係になるなんて思ってもいなかったので準備しているわけもなく唾液で濡らせば何とか、そう考えてクンニを続けていると、母親は69の形になるようにと言って私のチンポを咥えました母のフェラは、これが彼女ならまだしも風俗だったらチェンジを依頼するほど、ただ口の中にチンポを咥え、先ほどのディープキスと同じく舌で撫でてくるような感じでしたそれでも私を気持ちよくしようと一生懸命やっていると思うと嬉しさが気持ち良さに変りますしばらくお互いの性器を舐め合っていて、母のマンコは私の唾液で結構濡れていて、私のチンポも母の唾液がたっぷり塗られた状態に「これなら、入ると思うから」恥ずかしさで顔を手で隠す母私は膣口にチンポの先端を何度か軽く押し当てると、顔を隠す手をどけてキスをし「痛かったら止めるから、ちゃんと言ってね」そういって頷く母にもう一度キスしてから、ゆっくりと腰を落としていきましたまるで処女を抱いているかのように、ゆっくりと自分が生まれた膣にチンポを挿入していく亀頭がすべて母の中に入ったところで一旦腰の動きを止め、母の表情を確認しました特に痛がる様子もなかったし、母の目が大丈夫だからと訴えているようだったので、ゆっくり挿入を続けていきました半分くらい挿入したところで、母の顔が苦痛の表情に変わり「痛い」とあわてて腰を戻して亀頭だけを残してチンポを抜いて母の様子を見ると「ごめんね、久しぶりだったからオマンコがびっくりしちゃって、すぐに慣れるから大丈夫だよ」と少し休んでから、さらにゆっくりと挿入を再開してもやはり同じくらいの場所で母は声には出さないよう我慢しているが痛む様子父と最後にしたのが何年前かわからないし、濡れにくいのを唾液でカバーするのも限界かと母は何度も大丈夫だからといいますが、それを信じて無理に挿入して中出ししたとしても、母は気持ちよくはないと思い時間をかけてでも母の身体を愛して私を受け入れられるようにするか、ローションをたっぷり使って挿入しやすくするか、そう考えて今日はここまでにしようと決めました私の決意を母に告げると「全部は入らないけど、ここまでじゃ正浩(私の本当の名前です)は気持ちよくない?」と半分ほどしか入らなくても、ここまでなら痛みはないので、私が気持ちよくなってくれるなら中で出すまでして欲しいとせっかくこうして私と一つに、難産で痛みで苦しみながら産んだ私がこうして戻ってきたので、できれば最後まで受け止めたいと母はこういうことはいけないと思いつつも、寂しさから解放されるためだったら、私が望んでくれれば喜んで抱かれるつもりだったとも打ち明けてきました私は母に何度もキスしながら、耳元でそっと「お母さんの中、すごく気持ちいいから中に出すよ」そう呟いて続けることにしましたじっとしていても母の膣内の締め付けはきつく、それだけでも十分興奮させてくれます母が痛がるポイントに気を付けながら腰を振り、時折キス
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2日目、朝食が済んだ後は19時の夕飯になる前に宿に戻れば、それまでは自由行動観光をしながら宿から2時間離れた漁港にある市場で海鮮を堪能する予定で外出途中にドンキがあるのを調べておいたので「ちょっと買い物」と車に母を残して店内にアダルトグッズコーナーでローションを見つけ、ついでに宿の布団を汚したら大変と思い厚手のバスタオルを2枚購入車に戻ると「何を買ったの?」と母、「車に必要なもの」と誤魔化すと、それ以上追究してこなかった観光中は恋人繋ぎで年の差カップルみたいにイチャイチャし、誰もいないところでは母にキス恥ずかしがりながらも周りに誰もいないことを確認すると、母からもキスしてくれた宿に戻って夕飯の片付けをしてる宿の人に、お風呂上りに一杯飲みたいので小瓶の日本酒と夕飯の残りをいくつかツマミして21時頃持ってきてもらうよう依頼それまでの1時間、母との温泉を楽しむことに昨日とは違って恥ずかしがることなく、脱衣所でお互いの服を脱がせ合い、少し抱き合ってからお風呂に私の隣に座る母の腰に腕を回して抱き寄せるように力を籠めると私の意図を理解したのか私の膝の上にもっと密着したいので両手を母の腰に回して抱き寄せると、すでに勃起していたチンポは母のお尻の割れ目に「もうこんなにしてるの」顔は見えないけど少し呆れたような、どこか喜んでいるような声腰に回した手を母のお腹を撫でるようにしながら胸に当てると、すでに母の乳首は固くなっていましたしばらく母の胸を愛撫した後で、湯舟から出てお互いの身体を洗い再び湯舟の中でお互いの身体を愛撫しあっていたら、時間を忘れて宿の人がお酒を持ってくる時間が近く、急いで浴衣を着て部屋に戻った時は5分前だった300mlの日本酒2本といくつかのツマミを持ってきてくれたが、本格的に呑みたいのではなくお互い恥ずかしさを紛らわせるために少しアルコールが欲しい程度ボトル1本を二人で分けて乾杯し、ほんの少し酔いが回ったところで抱き合いながら布団に横になった昨日、半分までとはいえ母の膣内に挿入し中に出しているのと、アルコールの力で母も大胆に私を求めてきましたキスをすれば母から舌を差し出してきて私の口内で絡めあったり、勃起したチンポを握りしめると形を確かめるようにゆっくりと扱き「すごく大きいし、熱くて固い」と「父親のより大きいの?」と意地悪なことを聞くと、少し悩んだ顔をして「正浩のほうが立派だよ、だから昨日はオマンコがびっくりして全部入らなくてごめんね」と謝る母の口をキスで塞いだ母のマンコを指で弄ったり舌で舐めても、昨日と同じようにあまり濡れてはこない母もまたそれに気づいたのか「今日は正浩のを全部入れていいからね、すぐ慣れるから大丈夫だよ」と母私は温泉で温めていたローションを手に取ると、母に見せたそれが何かわからない母に潤滑油だと説明して、これを使ってでも母の中に全部入れたいという気持ちを嫌がるなら諦めようと思っていたが、「それで正浩と一つになれるんだったら、私も嬉しいよ」と受け入れてくれた母の膣口にローションを垂らし、少しでも膣内に入るように指で押し入れ、私のチンポにもたっぷり垂らして、いよいよ母の中に昨日母が痛がるところの手前まで挿入し、一度腰の動きを止めて母の顔を見ると、このまま続けて欲しいという感じ母の顔を見ながらゆっくりと腰を落として挿入していくと、昨日痛がっていたのがウソのように私のチンポを飲み込んでいき、そのまますべて母の膣内に飲み込まれていきました心配して母の顔を見ると痛みを我慢しているようではないので一安心「正浩のを全部受け止めたいって思ってたのは、お母さんも同じだよ」と、母の身体も私のチンポを受け入れたいと熱くなっていたしばらくじっと動かずに母の膣内を味わっていたそこから自分が生まれたという場所、産むときも苦しんだ場所に、自分のチンポを挿入する時も苦しみつつも受け入れてくれた母私にとってこれ以上気持ちよくなれる女性はいないと思って、ゆっくりと優しく、それでいてお互いを感じるように動き始めた母は痛がる様子は見せず、私のチンポが膣内を動き回るのに合わせて喘ぎ声を出し始めたその声を耳元で聴きたいを母の口元に耳を寄せると、それを聞かれるのが恥ずかしいのか唇を重ねてくる母舌を絡ませるキスをしながらも母の中を突きまくると、呼吸する余裕がないのか唇を話して大きく息を吸うとすぐ快感から喘ぎ声を出す母やがて、私も限界が近くなりそれを母に告げると、母も一緒にイクというので思いきり母の中を突いてお互い一緒にイキました一発目だというのに、それで空っぽになると思うほど何度も射精感が続き、母の膣内もまた私のチンポから精液を搾り取ろうとするように動いていました今抜いたらせっかく母の中に出した精液があふれてしまうという気持ちと、まだ萎えないチンポがそのまま二回戦を期待しているので、母の中から抜くことなく抱き合って二人同時に果てたことを味わっていました長くなったので、一旦ここまでで切ります
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