正常位のままに進みます。母はいつからか、僕と顔を合わせることを避けていました。
してる相手が息子では、母にも思うところはあるんでしょう。
繋がっている股間の方に、ずっと目を向けていました。
『気持ちいいー?』と聞かれます。『はい。』と返事をすると、安心をしたのか母が変わります。
『私も気持ちいいわー。』と言ったかと思うと、『ハァ~~…ハァ~~…、』と長く息を始めました。
すると、『アァ~!…、アァ~ン!』と本気で喘ぎ始めます。やっと自分を開放させたようです。
そして母は、『逝くー?逝きそうー?』と聞いて来ました。
苦い顔で、『うん。』と答えたと思います。僅かな挿入で、もう限界が来てしまいましたから。
母は乱れていた顔を直し、僕の射精に備えました。それは何故かよく覚えています。
無言のままの射精。気づいた母は、『全部出そ。全部出そ。全部全部…。』と声を掛けてくれていました。
これが僕と母の初めての性交。ホテル入室から退室まで、僅か35分という早業でしたねぇ。
最初から読ませていただきました。
スレ主さんのその時々の想いが伝わってきてドキドキします。
初体験以降、お母様にも変化があったと思いますので続きをお願い
します。
いい話です。
うちもいまだにしているアホ親子(母子)です。
うちとは雰囲気が全然違うお母さんですね。
けっこうあっけらかんとしているような、でも優しいお母さんですね。
ラブホテルは凄いですね。うちは近所さんに見られるリスク考えて家がほとんどです。
母子近親での一番のメリットは家でしてもバレないことくらいですからね。
旅先でのラブホテルや旅館ではしたことありますけど
うちと違うのはホントにラブラブな恋人みたいな感じですね。うらやましいです
リクエストありがとうございます。もう少しだけ、続けてみます。
母と肉体関係を持って、9ヶ月です。けれど、回数にすれば、まだ10回程度。(一日2回を含む。)
みなさんほど頻繁に出来ないのが現状で、やはり父の存在が大きな壁になってますね。
数少ないですが、こんなこともありました。
土曜日の休日。珍しく、父は夕方近くまで仕事で不在。
それをその日の朝になって聞かされたので、母も僕も大慌てになったんです。
朝食は家族三人で会話をしながら食べてましたが、父が出掛けた途端に会話の内容は変わります。
そして、『なら、ホテルへ。』と決まるのにそう時間は掛かりませんでした。
母は『ちょっと来な。』と僕を呼びます。向かったのは母の寝室。
引き出しから、いろんな下着を出して並べ、僕に決めろと言うのです。
『時間ないよー!どれー?』
『どれでも一緒やろー?なんでもいいわ。』
『選ばせてあげてるのー。どれにする?』
『これ。』
『ほんと、それー?』
『なんでもいいって言ったやろー。』
『真面目に選んでー。』
母は御機嫌でした。突然訪れた大きなチャンス。心踊って、僕に着ていく下着を決めろと言います。
そんな母が、『こんなのもあるしー。』と出してきたのが、かなり過激な真っ赤な下着。
普段着でも、赤を着るイメージが母にはないため、想像がつきません。
『なら、それ。』と言った僕に、『スケベー!あんた、こんなの選ぶんやー。』とおどける母。
もう、敵いません。出して来た時から、これを着ていくつもりだったんです。
ホテルに入ったのが、10時過ぎ。すぐにお風呂が入れられ、『一緒に入ってみるなー?』と誘われました。
母親と一緒にお風呂に入るなど、小学生の低学年の時以来です。
母と一緒にお風呂に入るって、小さい頃を思い出しての感慨深さもありますが、照れくささもあります。
『二十歳過ぎて、お前なにやってんねん。』と自分を恥ずかしく思ったりもするものです。
しかし、母が全裸で現れると、そんなものは飛んでしまいます。
してる仕草はすべて母親そのものなのに、僕はその女性を待っているんです。
母は浴槽に浸かると、『お父さん、何時ー?4時くらいかー?』と一人問答をします。
それがあまりに母親過ぎて、僕も『それ、誰に言ってるんよー?』といつもの返事をしてしまうのです。
しばらく母と子の会話が続き、僕はとてもリラックスが出来ています。
そんな中、母が身体を回転をさせ、なに食わぬ顔をしながら、背中を僕に預けて来たんです。
僕が躊躇したのは、その背中を受けとめるまで。両手はすぐに母の胸に回ります。
『ハァ~、ハァ~。』と自分の息遣いが荒くなるのは早かったです。もう、興奮をしてるんです。
母の首筋にペロペロと舌を這わせ、手はもうオマンコを触っています。
『したかったー?』と聞かれましたが、返事はなし。その行動で示したつもりです。
|
|
【プロフ動画】休日の夫婦性活 前回の続きになります ID:pervertedcouple
|