あれは俺が高1、妹が中2の夏から始まった。妹は兄の俺が言うのも変だが、とても可愛く、スタイルも性格も良い学校のアイドル的存在だった。そんな妹と関係を持ったのは両親が出かけた夜だった。
最初は2人でテレビを見ていたのだが、妹のタンクトップからチラチラと見える胸元が気になり股間がムズムズしてきた。そして、ミニスカートからパンティーが見えた瞬間に俺の理性は無くなり妹に襲い掛かっていた。
タンクトップとブラを捲り上げ、まだ成長しきっていない胸を俺は揉み、そして舐めまわした。綺麗なピンクの乳首が今でも目に焼き付いている。妹もさすがに抵抗したが男の俺に適うはずも無く、無理矢理押さえつけ「あんまり騒ぐと近所に聞こえちゃうぞ!」って言うと声を出さずにもがいていた。どの位胸を弄んだだろう、妹の抵抗が弱くなってきたのでミニの中に手を入れた瞬間激しく抵抗し俺の顔面に妹の腕が当たった。逆上した俺は妹の腕を縛り上げ下着を剥ぎ取ると、脚を大きく開いた。部屋の明かりは付いたままだったのでまだ誰の目にも晒されていない妹のアソコは丸見えだった。股間に顔を近づけると妹は身体を捩りながら逃げようとしているが、お構いなしにアソコの匂いを嗅ぎ、凝視し、そして弄んだ。まだ指がやっと入る程度だったが俺の我慢も限界だったので、嫌がる妹に無理矢理ねじ込んだ。ゆっくりと時間をかけながら根元まで入れる頃には妹も抵抗を止めていたので、腕を解いてやると抱き付いてきた。優しく出し入れしていると感じてきたのか時折「あぁっ…」っと声を出す。徐々に腰のスピードを上げ俺の下で乱れる妹を見ながらお腹の上にフィニッシュ。
この一件から妹とは今でも関係を持っている。当然、レイプはこの一回だけ。後はお互いが求め合うままに楽しんでいる。妹には彼氏を作ることを禁じているが、俺には彼女がいる。彼女とのセックスを妹に話すと嫉妬からなのか、いつもより激しく乱れ、求めてくる。妹は俺の都合の良い女。