俺と姉貴は、15歳も離れた姉弟で47歳になる姉貴は、俺が幼い頃に両親が事故で亡くなってから母親のような存在で結婚も一度もせず俺の世話をしてくれています。その姉貴との関係が始まったのが、たぶん俺が高校を卒業して初めて貰った給料で連休を利用して姉貴を温泉旅行に連れて行った日の夜だったと思います。
宿泊した旅館は各部屋に露天風呂があり夕食を済ませた俺と姉貴は風呂に入った。
母親代わりだった姉貴とは、俺が中学2年まで一緒に風呂に入っていたので別に姉貴の裸を見ても違和感は無かった。姉貴も同じく俺の裸には興味を示さなかった。
久しぶりに一緒に入り姉貴は昔のように俺の身体を洗ってくれた。すると成長した俺の身体を見た姉貴は顔を真っ赤にしながら泡立てた手でチンポを優しく洗い、お湯を流した。俺も姉貴の背中を洗ってあげて、お互いに向き合った瞬間に姉貴の方からキスをした。初めての経験で動転していた俺は記憶の中では、無意識のまま姉貴の胸を揉み乳房に吸い付いた気がする。
その後、隣の薄くらい部屋の布団で姉弟で、朝まで数え切れない程、何回も絶頂を迎えた。しかも、姉貴も初体験だったらしくシーツには俺のザーメと姉貴の証がべっとり付いていた。この日から姉貴とは姉弟であり親子でもあり夫婦のような生活をしています。
性生活は、週に最低でも1回はあり姉貴との間には9歳の女の子と12歳の双子の兄妹の子供もおります。子供たちは俺と姉貴が姉弟であることを知らず普通の夫婦だと思っています。いつかは、話をしないと往けない時が来るとは思ってます。
そんな悩みが有るのですが、最近は姉貴が生理もあがり淫乱になり毎晩のように要求して来るようになり俺が相手にしないと寝ている横でバイブを使って満たしています。