風邪をこじらせて高熱を出して意識が朦朧としている妹を犯してしまった。
両親が共働きなので、仕方なく看病してました・・・
汗で服がびっしょりなので、脱がせてタオルで体を拭いていたら、
いつの間にか、胸やアソコばかり拭いていました。
適度に成長したおっぱいは、弾力があってもみ心地が素晴らしかった・・・
感じているのか、悪寒がするのか、ピンピンに起った乳首も
綺麗な肌色で、思わずしゃぶりついて歯でコリコリしてしまった。
胸の感触を十分に味わってから、下のほうに取り掛かりました。
薄く生えそろった陰毛を撫でながら、そーっと足を広げると、
ビラビラがあまりはみ出していないきれいなオマンコに凄く興奮しました。
そっと舐めてみると、薬とおしっこが混ざったような独特の匂いと、
しばらく入浴していない為、恥垢がこびり付いていました。
恥垢を綺麗に舐め取った頃には、
もう・・・チンポはビンビン!爆発寸前になってました・・・
挿入は、さすがにためらったのですが・・・本能には逆らえません。
手近にあった、妹のハンドクリームをチンポとオマンコに塗り付けて、
とうとう挿入してしまいました。
妹のオマンコの中は、熱が出ているために熱くて、
そして、まだ使い込まれていないようで、狭くてキツい・・・
チンポがとろけそうな感覚に襲われて、あっという間に中に出してしまいました。
それから慌てて、体を拭いてやり服を着せてあげました。
その間、妹は・・・うめいているだけで、意識はなかったみたい・・・
取り合えず、今は元気になってくれてホッとしています。
出来心とはいえ、申し訳ないことをしたと思っています・・・