私は36歳の会社員です。私には今年で14歳になる娘が居ます。妻に早くに先立たれ今は娘と二人暮しです。去年の夏私は初めて娘と関係を持ちました。 その時の事を書きます。娘とは仲良しでお風呂も一緒に入ったりしているのですが、娘が中学に入った頃から私の娘を見る目 娘の私を見る目がそれぞれ微妙に変わった気がしました。娘はもう心も体も大人になりつつある。私が最初の男になりたいと思うようになりました。その時が来るのを娘が寝静まる夜中まで待ちました。そして寝ている娘に近づき…静かに布団をはぐり、娘の上にのしかかりました。その時娘は気が付き、初めは「やめて!」と抵抗しましたが、一瞬のスキを突いて唇を奪いました。息も出来ないほどの濃厚なキスをしました。するといつの間にか娘の体の力が抜けていました。顔を見ると、少し頬を赤らめ、目を閉じて少し息を荒くしていました。その瞬間私の理性は吹き飛びもうどうなってもいいと思いました。はやる気持ちを抑えながら服を脱がせ無我夢中で娘の体中を愛撫しました。すると次第に娘のほうから私を求めるように強く抱きついてきました。そして、なんの躊躇もなく娘に挿入し全てを娘の中に注ぎ込みました。それからしばらく毎日のように求めあい愛し合う日々が続きました。寝る時は同じベッドで寝るようになりました。そして今は私は娘を愛し 娘は私を愛しているのです。私は娘を愛してしまった。いつも片時も離れずそばに居る娘 誰よりも私を必要としてくれている娘 世界で一番大切な娘 私だけの可愛い娘 誰よりも愛しい娘 そんな娘のお腹には一つの小さな命が宿っているのです。 私は世間からなんと言われようと娘とその子供を守っていきます。