ママは今43歳です
僕は21歳になります
先日、ママと二人で淡路島に有る洲本温泉に行った時
初めてママと関係を持ちました
父親を3年前にガンで亡くしそれ以来ママと2人きり
で生活している
僕はママの誕生日に旅行をプレゼントした
ママは大喜びで2人で車で淡路に出かけた
夕方まで観光をして旅館にチャックイン
部屋に通されたママはビックリしてた
ベランダに露天風呂が付いててママは喜び
仲居さんが居るのに僕に抱き付いて喜んでた
豪華な夕食を2人で食べその後ママはお風呂に入ると言って
僕が居る前で浴衣を脱ぎ裸に成るとママは僕に
「健ちゃんママと一緒に入ろう」
「一緒に入っていいの」
僕も直に浴衣を脱ぎ露天風呂に行った
ママは43歳だけどスタイルも良く美人だ
一緒に湯船に浸かってるとママは僕に寄り添い
「ありがとう健ちゃん、ママ本当に嬉しいわ」
「ママが喜んでくれて僕も嬉しいよ」
するとママは僕を抱きしめた
その時ママの胸が僕の腕に当たって凄く柔らかい
感触が伝わり気持ち良くなりチンポが勃起してしまった
「健ちゃん、身体洗ってあげるから上がりなさい」
「いいよママ、自分で洗うから」
「遠慮しなくていいのママ洗って上げたいの健ちゃんを」
僕は仕方なくチンポを隠し椅子に座るとママは僕の背中を
タオルで洗い始めた
横目で見るとママの胸が揺れてる
アソコの毛も見えてて僕のチンポはビンビンだった
「健ちゃんこっち向いて、前も洗うから」
「いいよママ、自分で洗うから」
「ママ健ちゃんの身体洗って上げたいの、嬉しいから」
僕はチンポを隠しながら立ち上がりママの方を向くと
ママは首から順番に身体を洗い始めた
「健ちゃん手を退けて洗いにくいでしょ」
ママは僕の手を退けた瞬間チンポを見て一瞬ビックリしてた
「健ちゃん、ママの裸見て大きくなったの?」
「だって、さっきママの胸が腕に当たって気持ち良かったから」
ママはニッコリして僕の身体を洗いつづけた
最後に手に石鹸を付けたままは僕のチンポを手で洗い出した
「ママ、自分で洗うから」
「ママが綺麗に洗ってあげるから」
ママはそう言いながら僕のチンポを丁寧に洗い出した
今にも射精しそうな僕は必死で我慢してたが
シャワーで石鹸を流してるママの手がチンポを触った瞬間
僕は我慢出来なくなり射精してしまった
恥ずかしそうに下を見てる僕にママは
「健ちゃん女の子とエッチした事無いの?」
「だって僕、ママみたいな人が居ないから誰とも付き合ってないよ」
「ありがとう健ちゃん、ママも健ちゃんの事大好きよ」
するとママは僕を抱きしめキスしてくれた
僕もママを抱きしめ舌を入れるとママは僕の舌に絡ませてきて
僕はママの胸を触ると柔らかくて気持ちが良かった
するとママはしゃがみ込み口でチンポを咥え込みフェラし始めた
僕は凄く気持ち良くてママの胸を触りながらママの顔を見てると
我慢出来なくなり「ママ、我慢できない出ちゃうよ」
ママは激しくチンポを扱きシャブッタ
僕はママの口の中に射精してしまいママは一瞬動きを止めて
いたがその内チンポを扱きながら1滴残らず搾り出すと
喉を鳴らし飲み込んでくれた
「ママゴメンね」
「気にしなくていいのよ」
その後僕達は布団に入ると僕はままの布団なのかに入って行き
「ママ、今度は僕が気持ち良くして上げるね」
キスしながら僕はママの身体中を舐め回し
パンツを脱がせると足を広げさせママのアソコを必死で舐めた
「健ちゃん、上手よ。気持ち好いわ」
暫く舐めてた僕は我慢出来なくなりママのアソコに
チンポを持って行くと上手く入らない
するとママは自分から僕のチンポを持ち宛がってくれて
そのまま僕はチンポを押し込んだ
ヌルヌルしたアソコは暖かくて気持ちがよく
僕はゆっくりと腰を動かし出した
ママは気持ち良さそうに声を出し僕を抱きしめてる
僕は段段と腰を激しく振り出すとママの声も一段と
大きくなりその声に興奮した僕はそのまま中に出してしまった
グッタリ倒れ込んでる僕にママは優しく抱きしめキスしながら
チンポを触り大きくなってくると今度はママが上に乗り
挿入すると腰を動かし出した
凄く嫌らしくて僕はママの揺れる胸を下から揉んで
我慢してたがまたすぐに出そうになりママに出るというと
ママは動きを止めて僕にまだダメよと言った
その内僕は我慢できるようになりバックからママを攻めた
凄く感じるみたいでママは喜んでる
激しく突き捲くりママが一緒に逝ってと言われて
そのままバックから中に射精した
この日依頼僕とママは親子でなく新婚夫婦のように
毎晩の様に抱き合っている