昨日の夜は、母が実家に用があり居なかったので、父とふたりきりでした。
以前から、父と母の激しいHを聴いていて、どんなふうに父が攻めてくるのか興味がありました。そんなことを考えていると、私のオマンコは濡れてきて、我慢できなくなり、オナニーを始めました。気持ちよくなり、声も出てきました。隣の部屋には父がいることも忘れて…。
だんだんと、私の声が大きくなってイキそうになった時、突然、寝ていたはずの父が私のドアを開けて入ってきたのです。
私は、恥ずかしさで顔が真っ赤になってしまいました。父は驚いた顔もせず、私を見つめているだけでした。そして私に、「一人でやるより、ふたりでやったほうが楽しいよ。」といって、全裸の私を抱きかかえ、両親の寝室につれていかれたのです。私は驚いて、「下ろして、やめて」といっても、父ははなしてくれません。
私をベッドの上に下ろすと、父は服を脱ぎはじめ、裸になったのです。小さいとき以来、父のチンポを見ました。とても大きくて太くて、これで母を攻めているのかと思うと、私のオマンコは濡れてきたのです。
もう、その時私は、父に犯されたいと思っていました。
キスをし、父の舌が私の口のなかに入ってきて、激しく絡みあわせてきます。私は、それだけで濡れて、声も出てきました。
父の唇は、私の口から、下へ下へと這わせていくのです。乳首を吸い、激しく乳房を揉み、オマンコの割れ目に、指を這わせて、優しく愛撫しつづけます。
私はもう感じまくって、ビショビショになっています。父のチンポも一層大きく太くそびえ立っています。体位を69にかえ、お互いにシャブリつきました。チンポは太く、口いっぱいになり、少し苦しかったです。父は、舌でクリや膣を舐めたり、刺激してきます。私はもうたまらず、「お父さん、はやく入れて。我慢できない。」そう言っていました。
父は、チンポを私の口からだし、一気に挿入してきました。私は大きな喘ぎ声をあげ、いってしまったのです。でも、チンポはまだ元気で、私を突き続けているのです。その間、何度も私はいってしまいました。父もいき、挿入したまま、抱き合っていました。その間も激しいキスをし続けます。
挿入したまま、5分もしないうちに、またチンポはどんどん大きくなっていくのです。再び、父に突かれました。二人でいき果てました。
30分程、父が愛撫してくれ、また挿入されました。その後は、少し休んで、朝まで何度も何度も挿入されました。夜が明けてからも、3度やりました。父は眠そうな目をしながら、仕事に出かけました。明日のお昼まで、母は帰ってきません。今夜も父の激しい突きがまっているかと思うと、また濡れてきました。
私は、今までにこんなにも、激しいsexはしたことがありませんでした。とても気持ちよくて、癖になりそうです。母はこんなにもいいことをしてもらっているのだと思うと、少し嫉妬してしまいました。