今俺の彼女は実の母親です。母親のスミ子は54歳けして美人の母親ではない口うるさくてムカツク母親だけど、そんな母親を俺は13歳の時犯してやろうと思い始め、この部屋は誰も居れた事は無い、何故なら何時かこの部屋で母親のスミ子を犯してやろうと思いいろんな物を揃えた。俺が16歳の時薬を憶えてしまい、15年間薬に侵され何度か警察似も捕まり、二度目に警察に捕まった時は母親は面会似も来なくなった。
何年かたち俺が出て来ると母親はいなく為っていた。
誰も母親の住んでいる場所は教えてはくれなかった。何ヶ月が過ぎ母親が住んでいる場所が分かり俺はその近くで母親の帰りを待った。
何時間が過ぎ暗く為る頃母親が帰って来た、何年か振りに母親を見ると昔の事を思い出していた。
母親は妹の服を着ているのか何故か母親は若く見えた。
ミニスカートで上はピンク色のタンクトップで髪は上でまとめて有りそんな母親の姿を見て俺は狂ってきた。
その時俺は何もかも捨て、母親を拉致る事にした。
その日俺は沢山薬を買い俺はまたやってしまった。
俺は次の日母親を襲う事にした。
昼間母親が一人で居る時を狙い、チャイムを鳴らしたすると母親は玄関を開けると俺の顔を見るなり何しに来たのかと言い俺の事を息子とは思っていない。
俺は無理矢理部屋に上がろうとすると、母親は抵抗をして来た。
それでも俺は力尽くで部屋に上がり母親のスミ子に抱き付き母親の唇にキスをした。
俺は母親に好きだと言い俺の女に為れと言った。
母親は俺の事を突き飛ばし家の中を逃げ廻っていた。
俺は母親を追い詰め無理矢理寝かせ縛り上げた、大の字の姿にさせ手と足を縛り付けられて居る母親の服を破り下着だけにさせた。母親は上下黒の下着で黒のストッキングをはいて居た。
そんな母親に俺は抱き付くと母親は叫び始め、俺は母親の口に口輪をしてやった。
それでも暴れる母親に俺は薬を討てしまった。
俺の女にするまでは20年かかり今は俺の言う事は何でも聞き俺だけの女です。
俺は20年間母親のスミ子の事ばかり考えて居て、俺はストーカーと為り母親の事を見ていた。
俺は今一人で暮らして居て俺の部屋は母親の写真とか下着や服.ばかり有る・。
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