先日、見てはいけないものを見てしまった思いです。
好奇心等で遠い人の身近な人のできごとじゃないと思いながらここの告白などを
よく読んでいましたがまさか身近に同じようなことをしてるのを目撃してしてしま
うなど夢にも思っていませんでした。
主人を早くから亡くし、双子の娘と3人で細々と片田舎で生活をしてます。
月の物がきつく、昼を過ぎのいつもよりも早く帰宅して寝室で横になっている時です。
娘達は寝てる時に帰ってきていたみたいで私が具合が悪く早く帰って来ているのは
知らなかったみたいでした。
私は居間から聞こえる甘い喘ぎ声みたいな声が聞こえて来てふと目が覚め、何事と
思いながらまだ中学3年生の娘達がまさかと一抹の不安を抱きながらそーっと寝室
の襖を少し開けて居間の方を見ると娘達が立って抱き合っていたのです。
何処でそんな事を知ったのかは知りませんが制服の前は肌蹴、妹の方が姉の胸を
吸い、姉は妹の胸を片手で掴んで揉んであげているのです。
片手はお互いにスカートの中に入れられており、割れ目に沿って動かしているのが
分かるみたいな腕の動きをしてました。
二人の足元を見るとブラジャーとショーツが2組置かれ、直に触っているのが分か
りました。
娘達は私がまさか早く帰って寝室にいるとも知らないでしていた行為なのでしょう
が私も突然の信じられない光景を目の前にしてしまい動転してしまいましたが私の
存在を娘達に知られては気まずい雰囲気になってしまうと息を潜めて見守る事しか
頭に浮かんできませんでした。
その場を離れて布団の所に戻るにも唖然とした気持ちで放心状態でした。
娘達はと言うと益々気が高まり始めたのか手は股の処に入れたままお互いの太股を
股に挟み腰を上下左右と動かし始めてました。
姉の方の腰の動きが小刻みに動き妹の太股に押し付ける感じになり始め手の動きが
止ると、妹の胸とあの部分を弄っていたのを外して妹の頭の上に両手を置いて妹の顔を下の方に押すような格好になると妹が姉のスカートを押されると同時に脱がして
姉は膝を横に曲げて股を大きく開き下半身が剥き出しになってしまいました。
もう、長く娘達と風呂に一緒に入ったことがなく、知らない間にもう立派に陰毛も
濃くフサフサと性器を被い隠すほど生え揃ってました。
なんと言うことでしょう、妹は片手をお尻に回して引き付けるようにして姉の開か
れた股の処に顔を埋めて力強く吸っているではないですか、片手は股に挟んで自分
のも触りながらです、姉はと言うと腰を回しながら忙しく上の方の制服を脱ぎ始め
て全裸となって両手は胸に当てて自分で揉むように動かしてました。
暫くぞの状態を続けてましたが妹が「我慢できなくなってるう、早く私のも吸って!」と
立ち上がってさっきとは反対に姉を座らせ顔をスカートの中に入れて吸われようと
してきました。
妹方は両腿を姉に抱え込まれながらあの部分を吸われているらしく、忙しく上の制服
を脱ぎ、スカートも緩めて、腰の方に上げて頭の方から脱ぎ取り、二人共全裸に
なってしまい、妹はと言うとあの部分を姉の顔に押し付けるみたいに上半身を後ろ
に仰け反って快感を感じとってました。
全裸となった娘達は反対側に向き合って横になりお互いに片足を上げる格好になる
ような感じで顔を股に押し付け、あの部分を舐め合い、吸い合いを始めました。
私の方からは妹がされている方しか見えなかったですが指先はクリトリスに押し
つけながらグルグルと回しながら舌では舐めて、口で吸っているのが見えました。
時々、指の動きは止めないでも口をあの部分から離して快感を感じ取ってる様子で
動かないかと思うとまた激しく吸い始めます。
気が最高に高まった頃に「もう、だめ」と言いながら足を交差する格好になって
お互いのあの部分を擦りあうようにしていってしまったみたいです。
ほんの30分ほどの出来事でしたが目の前に娘達の痴態を見てしまい何も出来ない
私がいました。
娘達は全裸で抱き合ったまま横になっている時にはどうしようと思いましたけど
部屋に行って着替えて遊びに出て行った時にはほっとしました。
異性と関係を持つのも心配ですけど姉妹でこの様なことをしてるのを見て見ない
振りをしていてもいいものか悩んでしまいます。