夜中にふと目を覚ますと、あそこが気持ちいい~♪
足元には、私のあそこを舐めている父がいました。
私はパジャマのズボンと下着を脱がされ、下半身裸でした。
あまりにも唐突な事で、父を払いのけようとしました。
でも父は抵抗する私を力ずくで押さえつけてきました。
大声を出して暴れようと思いましたが、隣の部屋で寝ている母に、父とのこんな姿を見られるのがイヤで出来ませんでした。
父はズボンとトランクスを下げ、イヤがる私のあそこに、無理矢理ペニスを入れてきました。
早く父が終わるのを願って、おとなしく我慢していました。
暫くすると、あそこからは父のピストン運動に合わせて、ピチャピチャといやらしい音がしてきました。
私の気持ちとは逆に、えっちな愛液が溢れ、お尻のほうに垂れているのが感じられました。
父はピストン運動しながら胸を揉んだり、乳首を舌で愛撫してきました。
いやいやながらも応じていた私も次第に感じ始め、思わず喘ぎ声をあげてしまいました。
暫くするとピストン運動が激しくなってきました。
2.3度大きく突くと、父は動かなくなってしまいました。
父は私から離れ、部屋から出て行ってしまいました。
私はボーッとしながら、あそこから垂れてくる父の精液を、テッシュで拭き取り寝てしまいました。