24年間のわだかまり
今日、お父さんとセックスしました。私は現在24歳ですが、子供の頃から
父の愛情を受けた記憶が無く、現在まで寂しい思いをし、それを紛らわす
ために多くの男性と肉体関係を持つ事によって解消してきましたが、
それでも父親の愛情に飢えていました。現在私は家を出て両親とは別の
ところで生活していますが、先日法要があったため実家に帰りました。
そしてその時私の今まで思っていた父に対する思いを打ち明けましたが
父にははっきりと理解できなかったようです。そして今日、たまたま実家に
帰ると母が居なく、父だけがいました。私は父に「お母さんは?」と聞くと
会社の旅行で出掛けて今夜は帰って来ないと言いました。私は父が食事も
不自由だと思い「今夜泊まっていってもいい?」と聞くと「良いよ」と言っ
たので、私は今夜こそ父と二人でゆっくりと話したいと思いました。
夕食も済み、父が入浴している時に私は「お父さん背中流そうか」と浴室の
ガラス越しに言うと、父は「いいよ」と言いましたが、私は全裸になり浴室
に入りました。父は私の体を見て恥ずかしそうに「大人になったなぁ」と
言いながら、私のほうに背中を向けました。私は父の背中を流しながら
子供の頃父と一緒にお風呂に入ったことや、いつも父が家に居なくて寂しか
ったことなどを話しました。すると父は背中を向けたまま「そんな寂しい
思いをさせていたとは思わなかった」と言いながら私のほうを向きました。
私は思わず父にしがみつきました。すると父のペニスが勃起しているのが
わかりました。私の下半身に触れている父のペニスの感触で私も膣から
溢れ出る粘液でベタベタになってしまいました。そして、二人で浴槽に
入り昔のことを話していると、父が「今夜一緒に寝ようか」と言ったので私
も「良いよ」と答えました。入浴を済まし暫くの間テレビを二人で見て
いましたが、私が両親の寝室に布団を敷き「お父さん、もう寝ようよ」と
言い、寝室に入りました。私が幼い頃父と母が交わる時の声の聞こえた部屋
です。布団に入ると、私は急に欲情し、父の布団に入りました。父は驚いた
様子でしたが、優しく私を抱きしめてくれました。私はパジャマも下着も
脱ぎ捨て全裸になり、父の首に両手を回し、泣き出してしまいました。
すると父も全裸になり「お父さんもお前のことは好きだった」と言いながら
唇を合わせてきました。私は「お父さんに抱いてほしかった」と言いながら
勃起した父のペニスをしごきました。父は「後悔しないか」と言いながら
私の上に覆い被さり、乳房を愛撫しながら私の粘液で濡れているクリトリス
を愛撫してきました。その瞬間、私は今までに体験した全ての男性との
交わりで感じたことの無い快感が全身を貫きました。私は思わず「お父さ
ん、気持ちいい」と叫んでしまいました。父の愛撫は若い彼と違い、私の
感じるところを確実に攻めてくるので、声を堪えることができず、思わず
歓喜の声を出してしまいました。今までの彼たちとの交わりではエクスタシ
ーを感じたことは一度も無かったのですが指でクリトリスを愛撫されるだけ
で私は絶頂感に達し、思わず「お父さん、イク、イっちゃう!」と叫び
ました。そして今度は私が父の上になり、耳から首筋そして胸にかけて口と
舌で愛撫すると父も感じているのか、声を漏らしていました。私は父のその
声を聞いてますます興奮し、胸から下半身へと愛撫の手を差し伸べ、大きく
怒張したペニスを口に咥え、丁寧に愛撫しました。そして「入れてもい
い?」と聞くと、父が頷いたので私は騎上位で父のペニスを挿入しました。
その瞬間私は今まで感じた事の無い快感で頭の中が真っ白になったような
気がしました。すると父は起き上がり体位を入れ換え、座位で唇を合わせ
舌を絡めながら乳房を愛撫してくれました。その時私の性器から溢れ出る
粘液は膣から会陰を伝い、シーツまで濡らしていました。今まで交わった
彼とのセックスでこれほどまでに濡れたことはありませんでした。私は
正上位が好きなので、父に「上になって」と言い、正上位で挿入してもらい
ました。父の腰の使い方はただ自分が射精したいだけの若い彼たちとは
違い、私の性欲を充分に満たしてくれるものでした。そして暫くすると父が
「○○、イク」と耳元で叫んだ瞬間、私の体の中で父のペニスが激しく
脈打つのがはっきりと感じられました。実の父と娘が始めて交わった瞬間の
ことです。私もまさか中で父が射精するとは思ってもいなかったので、避妊
をするのを忘れていたため、妊娠のことが頭の中を掠めましたが、父には
そのことは言えませんでした。終わった後、私は父に「また来てもいい?」
と聞くと父は「お母さんにばれないようにしないといけない」と言い
これからも二人の関係を続けていくことを暗黙のうちに了解してくれました
私は勿論父との関係は誰にも話すことのできない秘密の行為であるという
ことはわかっていますので、彼とは別に父との関係をこれからも続けていく
つもりです。