今日は、学校の休校日で休みなのでこれまでの事を書いてみたいのです。私は一年前始めてセックスを経験したのですが、その相手は実の兄なのです。兄は初めてではなかったのですが、私に色々なことを教えてくれたのです。その中には私の同級生もいて今でも時々あってセックスしていると話したんです。私はあまりセックスには関心なかったのに、兄の話を聞いてからセックスのことを思うようになってきたのです。そんなある日のこと二人だけの夜に兄の声が聞こえたとき壁に耳当ててそーっときいたのです。そのとき兄は私の名前を何度も呼びながら何かおかしいと思ったのですが、兄の部屋を開けたのです。そのときの光景を今でも忘れることができません。お兄さんは何も着ていなくて私がお風呂で脱いだ下着を抱えながらオナニーをしていたのです。お兄さんはびっくりした様子だったのですがそのまま続けながら私の下着に精液を出してしまったのです。始めてみる光景に私はびっくりしたまま兄の大きいおちんちんを見つめてしまったのです。
「千晴ごめんね、千晴のことが好きで時々こんなことしてたんだ」
私は何にも言えず兄の言うままマベッドに腰掛兄に抱きしめられたのです。
私もどうかしてたと思うのですがこの日は兄に全てを任せたままパジャマを脱がれて始めて兄に自分の裸を見せそのまま兄に抱かれてしまったのです。その日のことが私の体を変化させたのではないかと思います。その日から兄と時間が合えば必ずセックスしているのです。兄に抱かれるときが本当に幸せを感じるのです。
これから先のことは分かりませんができたら兄についていきたいと思っています。