僕は妹としだしたのが小学校3年の時だった。
SEXって知らなかったけど,親父のエロ本を弟が持ってきて興味をもっちゃって
あるとき「妹」って女だよなあ、と気がつき
妹が寝たのを確かめてパンツをずりおろしてみたりした。
そうしたらそれまでになかったくらい頭が興奮しててエロ本のまねして
ちっちゃいおちんちんをあててみた。なんともないなと思ったけど妹のツルツルのあそこの感触とか温度が脳に伝わった瞬間おちんちんがでてきておしっこが出そうになったので指でつまんで-いやつまめなくなって,窓を開けた瞬間じゅわあーっとおしっこじゃないそれより少しドロッとした感じの液体が体の中からでてきてびっくりした。
僕は自分のおちんちんがどうなっているのか見るのが怖くなって指についたものがぬるぬるしてるのと怖かったけどにおいをかいでなんともいえない気分だった。
それからは怖いのと確かめたいのとでいろいろしたけど、最初に入れたのっていつだったかわかんない。ただ妹にわるいなあって思うのと興奮してるのと同時でずっと続いちゃって。
でもそれじゃいけないって思って高校卒業する前に親に死ぬ覚悟で告白した。
俺を殺してくれ、できないならせめて傷をつけてくれって。
土下座して謝ったよ。
もちろん妹にも。
妹とは話す時間より夜にいっしょにいた時間のほうが長かったんじゃないかってぐらいしてたから。
すごいつらかった。やめようとしても、いや、やめたくなかったし。それが自分を許せない理由となっていろんなことに影響をあたえてきた。自己嫌悪の半生を送っている。実は今でもあのときの肌の感触やにおいがよみがえってくる。大人なんかよりずっといいにおいがするし。まあ今はもう違うだろうけど、思い出すたびせつなくなってくる。
だんだん、ほんとにこいつの気持ちをを自分のほうに向くようにしたい。
そのためにもいかせて、もっと仲良くなりたい。そう思ったとき、こいつは妹なんだって思い出す。その度に下っ腹がきゅーと痛くなった。
こんなにしたいのにできないのってすごくつらい。いまだに妹と、きがねなく話すってことができないし。
もうあれ以上のエッチはできないだろうと思う。体力とか違うし。例えばアナルとか、入れたままおもらし(潮かも?)されたこととか、最初の頃強引に入れてその後ぬれてきたり、つばをつけてようやく入ったり、何にも知らないから中で出してから指で精液かきだしてたり。5時くらいの体の火照ってるときのHとか、いつも夜這いで言葉はなかったし。いつも寝た振りをしてくれてて、昼間にソファーに寝てるときにパンツぬがせて明るいとこであそこを見たりとか、初めてツルツルまんこに自分のを入ってるとこみて違和感があったり。妹ってちいさかったもんなぁー。あいつが寝た振りやめて抱き着いてきたとき「あ、やばい」って思った。もういたずらじゃなくなっちゃう!ってきがついて。でもうれしかった。それで本気になって妹のことを考えるようになってった。皮肉なもんです。
彼女をつくったときもあったけど、我慢できずにそのこと告白しちゃって。でもつきあってたら僕がどうしてもあの頃にしたよりもすごいことをしたいって気持ちがでてきちゃって、別れるとき「変態」って言われてしまいました。処女相手にすることじゃなかったかもなあって思ったけどそれ以下のことやっててもつまんなくなってしまっていてこまっちゃいました。
もうあのころの妹はいません。僕の記憶の中、ベッドの中で待ってます。