私は、小学3年生の時に実の父親に犯されました。
家の両親は昔からケンカばかりしていて、夫婦の仲はいい方ではありませんでした。いつも帰りの遅い父に母は結婚相手を間違えたと、あきれ果てていました。
小学校3年生の時、胸が少し大きくなった事を母親に相談して、ブラジャーを買ってもらうことにしました。そして、しばらくして、母が父に私の体の変化のことを話したらしく、父の私を見る目が変わってきました。
そして、数日後の深夜、私が自分の部屋で寝ていると、部屋のドアが空いたような気がしました。気が付くと酔っ払った父が、私のパジャマを脱がし胸を触っていました。何か凄いいけない事をしてるような気がして、ずっと、寝たふりをしていました。2時間ぐらい父に胸をいじられました。特に乳首をつまんだり、舐めたり、とてもくすぐったかったのを覚えています。初日は胸だけ触って終わりましたが、次の日は、胸をいじりながら、下の方にも手が伸びてきました。とても恥ずかしくて、やめてって言えなくてやはり寝たふりをしていました。じっとしていると、さらにエスカレートして、パジャマの下を脱がせ、パンツの上から、アソコを舐め始めました。生温かくてとても変な感じでした。気持ち良いというより、なにか悪い事をしているような感じでドキドキするのが好きでした。3日目には、パンツも取られ、生で、まだ毛も生えてないアソコを舐められました。割れ目を開いてクリトリスをむき、舌で突かれて腰がヒクヒクしました。多分父は私が起きているのをはじめから知っていたのでしょう。耳元で起きていいよ、って言われたときは顔から火が出るほど恥ずかしかったです。父は両手で足を開き顔をアソコにつけ、両手で割れ目を開き、必要以上にクリトリスを舌で刺激しました。思わず腰が浮き、くすぐったくって、オシッコが出そうになり、漏れちゃうからやめて、と言うと、もらしていいよ、と言って、さらに強くクリトリスを刺激しました。私は、ついに我慢できず、父の顔にオシッコを出してしまいました。父は満足そうに口で受け止め、飲んでくれました。それからは歯止めが利かなくなり、乳首に洗濯バサミをつけられたり、アソコの穴にマジックを入れたりしてきました。徐々に私も気持ちよくなり、父に指で何度も行かされました。そして、父のペニスを舐めるように言われ、舐めたり、咥えたりしていました。フェラをすると大きくなる父のペニスを握るのが好きでした。そしてついに、父の太いペニスを挿入されました。ホントに内臓を引き裂かれるかと思いました。私のアソコはまだ小さくきついらしくすぐに、いってしまいました。アソコの中に熱い父の精液が注ぎ込まれ、どくどくってアソコから逆流してきました。翌日からは、ほぼ毎日のように、父の性欲の処理に使われました。母が外出した時は、居間であぐらをかいている父にまたがるように乗り、フェラで父のペニスを勃起させて、自分から騎上位で腰を振るようになりました。小学校5年生まで毎日犯されました。それがとても悪い事だと知らず、ただ、なんとなく母にはうしろめたくて、父と私の二人の秘密の遊びとぐらいにしか思っていませんでした。ついに母にその事がバレて離婚、私も中学に上がり、性教育を受け、自分のした事を知り、自殺しそうになりました。しかし、体は、父に開発され、普通のSEXでは満足しない体になりました。中学の時から、SMにはしり、男子生徒の前で露出してアソコを濡らす淫乱な女になってしまいました。乱暴にされたり、変態的なことをされると、凄く、アソコが濡れてしまいます。オナニーを学校でしたり、外でしたりして、あの頃にドキドキ感を思い出しています。