初めて姉ちゃんとしたときのことを書きます。俺は17歳で、姉は20歳だったと思う。その頃色気も出てきて、俺のオナニーのおかずはにたびたび姉を想像していた。姉はOLで、顔はまー普通だけど、スタイルはかなり良い。後ろから見ると思わず声かけたくなる感じだった。
俺が風呂上りに自分の部屋でゆっくりしていると、姉が入ってきた。飲み会で遅くなったらしい。セクハラされたとか、ぐちぐちビールを飲みながら話し始めた。まーいつもの事だ。話半分で聞き流していた。
姉は、相手が弟だからと何にも考えずに、どんどん脱ぎ始めた。暑い暑いといって、パンティとブラウスだけになった。ブラジャーは「苦しい!」といってブラウスを着たままはずした。俺も姉のスタイルはいいと思っていたので、まー拝めるだけいいかと思っていた。でもまだSEXまではする気はなかった。
結局姉は、床に寝転びぐーぐー眠り始めたので、しょうがなく上に毛布をかけた。電気を消して俺も寝ようと思ったけど、なかなか眠れず、だんだんに間がさしてきた。姉が寝ている横で,オナニーしてみようと思い、部屋のAVビデオを見ながら消音にしてこき始めた。姉のブラや、スカートはおかずにさせてもらった。その辺から俺もおかしくなった。姉は寝相が悪く、服もはだけて、おおいびきで爆睡している。姉のパンツの上からにおいをかいで見た。パンツの上から中指で少しこすってみた。姉は起きない。
上着をスーッと上まであげてみた。寒がると起きてはいけないと思い、エアコンのスイッチを入れた。バスト90のロケット乳が薄明かりに見えた。ここで、もうあかんね。俺はちんちんもろだしなまま、姉のおっぱいにしゃぶりついた。がまんの限界や。姉はおきません。うーうーうなってはいた。
すぐにパンツも剥ぎ取った。今度は、上はシャツを前のようにきれいに戻した。なぜか?胸も下も攻めると起きると思ったからなんだけど。姉のあそこにつばをつけて両足を抱えてスーッと正上位で挿入してみた。最初は先っぽだけでいいかと思っていたけど、つばが利いたのか?置くまですいすい入っていった。腰を動かしてみた、きもちいい。まじめに気持ちよい。姉が起きないように、あまり早くは動かせない、ゆっくり出したり入れたり何度も繰り返した。姉は起きません。たまにうーっとうなるんでどきどきするけど、起きるまでやってやろうと思った所もあった。おれもゆっくり動かしたのでなかなか行かない。そのとき??あれ??と俺はきずいた。姉はなんとなくではあるが腰を動かしているような感じがする。俺が深く知れようとすると、向こうからぐっと押し返してくる。ちんぽの方向がちょっとずれると、姉が腰を動かして方向を合わせてくれているようにも感じる。俺は一瞬ぴたっと止まった。姉の腰は動いていた。でも、顔は寝ている。寝ている振りをしているのか?
「もういいよ。入れていいよ」姉が突然言った。俺は、やっぱり、気づいていたんだ。と思い、性欲が爆発した。姉の腰を両手でがっちり押さえて、一気に激しく突いた。「ゴムしてるの」姉は言った。「いや、してないよ」「じゃー外で出してね」「うんわかった」俺が、「そろそろ行くよ」というと姉は「私はもう先に行ったよ。」といった。俺は、きれいにした姉のブラウスを再度ボタンをはずして、Dカップの胸を出した。胸にしゃぶりついた。姉は、表情では相変わらず、寝ている振りのようだ。うんともすんとも言わない。俺は姉の胸にはさんで、最後は出した。姉は変わらず寝た振り。俺はテイッシュで姉の体を拭いて、パンツもシャツもきれいに着せて、寝ることにした。姉は「おやすみー」と言った。
これが最初のきっかけ。俺は今では30になったけど姉とのSEXは切れません。彼女に対する性欲より姉の方への性欲が強い。近親どくどくのSEXのよさは口ではなかなか説明しにくいと思う。