俺は毎日実母のゆかりを犯してやっている。
ゆかりが3年前、男を連れ込み、満足そうにおまんこされるのを見てから、俺はゆかりを犯すようになった。
ゆかりは、実の息子に犯されているのに、自分から腰を振っていきまくり、時には朝から、まだ俺が寝ているベッドに潜り込んでくる、淫乱な雌豚だ。
いかにも気持ちいいという顔をしやがるので、犯し始めてから2ヶ月もしないうちに、無理矢理してやる事にした。
朝昼晩関係なく、いきなりパンティをずりおろし、バックからおまんこにブチ込んでやる。
最初は「痛い」と嫌がるくせに、すぐにおまんこをグチョグチョにするゆかりだ。
服を着たまま犯される快感を覚えてしまったようだ。
おまんこにたっぷり中出ししてやり、それでもやり足りない時は、アナルにもしてやる。
この間の春休みは、悪友を呼んで、10人で3日間ぶっ通しで、ゆかりを犯してやった。
悪友が帰った後、うつ伏せに完全にダウンしたゆかりを四つん這いにして、スペルマまみれのおまんことアナルにブチ込んでやった時は最高だった。
腰を振ることもできず、獣のようにさけぶだけのゆかりだった。
ざまあみろ、ゆかり。親父を裏切った天罰だ。
こんなゆかりだから、親父は離婚するらしい。
俺は親父に着いて行くつもりだが、その前にゆかりを、売春クラブにでも売ってやるつもりだ。
その方が、毎日おまんこにブチ込まれて、ゆかりも嬉しいだろう。