ちあきには、4つ年上のお兄ちゃんがいます。
ちあきは、18歳で兄ちゃんは22歳です。そんな年の差のカップルは
友達にもよくいます。
お兄ちゃんは・・・・・・・
「やさしくて、それでも意地悪で、モテるタイプです。
もちろん、彼女もいて、近親相姦なんて考えられない!というタイプの人間です。」
そんなお兄ちゃんがちあきは大好きです。
中学校にはいる時くらいから、ちあきだけのお兄ちゃんになればいいのになあって思ってました。でも、そのときお兄ちゃんはもう彼女が2人目で、やっぱり童貞ではないようでした。
ちあきも、一生懸命お兄ちゃんをお兄ちゃんとしてみるようにしました。
そんなある日、お兄ちゃんの友達とHをすることになっちゃって、
ちあきははじめてのHをお兄ちゃんの友達の潤とすることになったのです。
それからちあきは潤と半年くらい付き合いました。
でも、なんか満足できなかったのです。
ちあきの家族が住んでいる家に潤がきて、家族がいるのに堂々と一緒にお風呂に入ったり声が出ないようにHもしました。ご飯のときもちゅっちゅしました。
ぱぱも、ままも、お兄ちゃんも、ちあきと潤のことをあきらめていました(笑)
だけど、お兄ちゃんは冷たくなりました。
おにいちゃんに「どうしてつめたいのぉ?」と聞くと、「嫉妬してる・・・お前がどっかにいっちゃう気がして・・・」と言ってきた。そして、ちあきはお兄ちゃんに「だいじょぶだよぉ。ね」といって抱きつきました。
すると、おにいちゃんはちあきを強く抱きしめて、
「今日は・・今日だけは俺のになって・・・」といいました。
ちあきは黙ってうなずきました。潤の事は好きだけど、お兄ちゃんはもっとスキ。
おにいちゃんはちあきのおっぱいをなんどもなんどもなめました。
「ちゅぱちゅぱ・・・・」可愛いお兄ちゃんの顔・・・。
そして、お兄ちゃんはちあきのお腹をなめて・・だんだんさがって・・まんこに着きました。じゅるじゅるまんこをもっとじゅるじゅるにさせようと、お兄ちゃんは舌を使ってちあきのクリトリスをいっぱい刺激しました。手まんもしました。じゅぶじゅぶ・・・・・「ちあきは慣れてるから濡れやすいんだね・・」と悲しそうにいました。おにいちゃんがかわいそうなので、ちあきはおにいちゃんのちんこをいっぱい可愛がりました。お兄ちゃんのちんこが最高にかたくなったとき、ちあきのまんこに挿入しました。「あああああ!!!」というお兄ちゃんの声で、ちあきはもういきそう・・。そして、お兄ちゃんのピストンはどんどん強まり、お兄ちゃんはいきました。ちあきはお兄ちゃんの手まんでいきました。
それからは、潤をHして、お兄ちゃんがさみしい時だけいいこいいこをして可愛がってます。もちろん、お兄ちゃんともHするけど、ちあきはどっちもちあきのものなのがすごく幸せで、この生活が続いたらいいなあって思います。おわり☆