はじめまして、私は、中学2年生です。このサイトには、2ヶ月ぐらい前か
ら入って読んでいます。読むきっかけは、お父さんの一言でした。「誕生日
のプレゼント何がいい?」その答えが、「まゆみの恋人に1日だけなりた
い。」聞いた時は、正直冗談だと思った。誕生日の日までの間いろんなこと
を考えた、一緒にデートや食事することか、それともHまですることか、お
父さんは、出張が多いから正直正確が、いまひとつわからない、AB型だか
らかなとも思った。そこでこのサイトの記事も読んだ。始めは、本当にこん
なことやこんな気分になるのかなと思っていた。そうしてる間にもお父さん
の誕生日が迫ってきて前日に、いろんな覚悟が出来た瞬間にお父さんの携帯
にメールを入れた。「明日学校休んでお父さんの恋人に1日なってあげ
る。」お父さんからの返事は、「駅まえで、8時30分に」だった。次の日
制服を着て、鞄に着替えを入れて待ち合わせた駅に行くとお父さんは、家の
車に乗って待っていた。すぐに車に乗る。「どこいきたい?」「どこでも」
なんか始めて逢った2人のようだった。車でちょっとドライブして町中を歩
いたお父さんは、手をつないできた。食事をして今度は、私が腕を組んだ、
そして車に乗りすこし走ると「ここ知ってる?」と言ってきた。「知らない
旅館?」「露天風呂があるんだ家族で入れる個室の」「え?」「久しぶりに
はいろうか?」そういってすぐに旅館に入っていく。「まじで~」部屋のカ
ギをもらって部屋に入る「わーすごい」大きな部屋のベランダに露天風呂が
ある。「さーて入るぞ」そういってお父さんは、服を脱ぎはじめる。「え
~」一気に裸になるとお父さんは、入っていく。しかたなく私も服を脱ぎ、
バスタオルを巻いて入った。「ふう気持ちいいな」「***うん」やっぱり
恥ずかしかった。「まゆみも色っぽくなったな」「え~そうかな」「**バ
スタオルとってよ」「**」なんかもういいかなって思った。巻いていた長
いバスタオルを取りさった。「お~お~セクシーだな」「そ~でしょ大人だ
よ」「藤原紀香みたいになりそうだな」「え~私の方がかわいいよ」こんな
会話が続いて結構リラックスしてきた。「あっH!」「いいじゃんかちょっ
とぐらい」お父さんが胸に触る。じゃれっこしてるみたいで私もふざけ半分
だった。「やっやっちょっと」後ろから、ふざけるように胸を触ってきてた
が、その触り方が、変わってきた。「やっちょ**」「はあ*はあ*」お父
さんの息が荒くなっている。それに、私のお尻に、硬くなったアレが、押し
付けられる。私が気ずいたときお父さんは、もう本気になっていた。お父さ
んの手を握り、胸から引き離そうとするが、その手は今度は、私のアソコに
のびる「だめ!」胸とアソコを触られ、その腕の強さは、引っ張っても全く
通用しない。「ちょっとちょっと**」こんなやりとりをしてるうちに私
は、お風呂の熱気にのぼせてしまったのだ。「あ~」もう気が遠くなってい
く。お父さんは、湯舟から私を抱え上げる。あお向けに寝かされ、私の両足
を抱え上げる。体に力が入らない。お父さんは、私のアソコを舐めはじめ
る。最悪だった、彼氏と違ってお父さんの舐め方は、正直上手かった。私
は、お父さんの頭に手を置くだけで必死だった。お父さんの舌は、私のアソ
コの奥の奥まで入ってきた。そして右足を抱えられるとお父さんは、私のア
ソコに、アレを押し付ける。「あ**あ**」